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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

419ももんが:2012/05/02(水) 12:48:43 ID:XXCuaQns
>>417
復興G様、金木犀様
復興Gの御感想文、何度繰返し、拝読させて、いただいておりました。感謝、合掌、拝。

私も、歴史的見解から、学問的見解から、いくなら、復興G様や、金木犀様の、この見解に”賛同“であります。


《《金木犀様が>>412
<この動画、……私としては、ひとつの見方というくらいに留めておくべきだと思います。これを全面的な、歴史を書き変える新事実としてしまうにはまだ、どうかと思うからです。>
とおっしゃることに、同感です。》》


しかし、総合的宗教の立場に立つなら。
復興G様が、書いていただいきました。この部分は、現在の『生長の家』や『クリスチャンサイエス』などに代表される、現代の光明思想と良く似た感じがあることです。


①、《 これは「善悪二元論」、相対の世界を説いていることが特徴なのですね。
『ユダの福音書』では、このあとに、
★真実の神、人智を越えた存在のみを神聖なものとしてしていました。イエスは、まちがった信仰を、笑ったのです★
という言葉が続いていました。ここだけ読むと、善悪二元論・相対の世界を超えた、「絶対」なる存在のみを神聖なものとしていた、ととれます。グノーシス派と『ユダの福音書』の内容とは必ずしも一致していない、ということでしょうか。》


生長の家や、クリスチャンサイエスでも、二元論では、無いことにないので、

カトリックや正統派教会側の異端視扱いは、無いのではと思われます。


復興G様や金木犀様の感じでは、やはり、『ユダの福音書』のイエスは、二元論に見えるでありましょか?

私は、可なり、際どいように、感じてます。


復興G様、たくさん、分析していただき、ありがとうございます。真に、心使いに感謝しています。
金木犀様も、ありがとうございます。

それでは、時間ありましたら、また、お願いします。感謝敬白、合掌、拝。


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