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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2
2603
:
a hope
:2015/07/08(水) 10:44:00 ID:cEpBaIdo
(
>>2602
a hope所感)
谷口雅春先生は、霊感によって「神の言葉」を感受され、数々の聖典や聖経などを書かれました。
そのことが、上に謹写した『「生長の家」とわたし』にはっきりと書かれています。
そして、当時は、雅春先生が執筆する姿が、霊人と変化するのを何人もの人が霊視されています。
唯神実相を大悟された雅春先生だからこそ、神からのインスピレーションを真っ直ぐに受けることができたのだと思います。
ですが、雅春先生御自身は、
<<なかにはわたしを教祖あつかいしてくださる誌友もあるが、わたしは『生長の家』の教祖ではない。
わたしは諸君と共に『生長の家』の教えを聴聞して、ひたすら、その教えのごとく生き行こうと努力する一人の求道者にすぎない。
わたしがまだこの世的な悩みをいく分でも持っているのはわたしの生活がまだ『生長の家』の生き方には完全になり切っていないからである。>>
と、とても謙虚におっしゃっておられます。
この雅春先生の実相世界の造り主である「神」の前にひれ伏すような謙虚な姿勢こそ、
本当に「唯神実相」を悟っていたという証拠なのではないでしょうか。
もし肉体人間が、その創造主の「教え」を補足しようなどと考えるのであれば、
それは自分を「創造神」以上の存在だと勘違いしていなければできない暴挙だと感じています。
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