したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

258ももんが《宗教篇》:2012/04/17(火) 21:29:35 ID:XXCuaQns
>>256

ハマナス様


ハマナス様、動画観ていただき、ありがとうございます。合掌、拝。


ハマナス様の御言葉の、この、御言葉、大変、共感いたします。いつも、ハマナス様には、“行い”も“御言葉”も、素晴らしく、いつも、敬服してます。

今日も、この、この言葉に、共感しましまた。

<<『光明道中記』 P.106より一部抜粋させて頂きます。    

燦爛輝く桜花 
 「観る世界は観られる世界である。能観(みるもの)の中に所観(みられる)世界が
あり、所観の世界の中に観る人の心がある。観る者と観られるものとは本来一体である
のである。これを吾々は心の影と言っている。
日本に美しい桜の花が多いのも、日本人の心が桜の花のように美しく潔(きよ)いからであり、
執拗でなく淡白であるからである。・・・・・・

観る世界が観られる世界であると云う真理が本当に解るならば、日本の国の相、日本の樹木の相、
日本の風光の相、すべて、日本人の心を現していないものはひとつもないのである。
風土が人間を感化するとも言えるが、桜も生命(いのち)であり、心の表現であり、人間も生命で
あり、心の表現であるから、日本人が桜を感化し、桜が日本人を感化し、日本人の中に桜があり、
桜の中に日本人があるのである。
差し昇る朝に映える桜花を鑑賞する日本人の心には、差し昇る朝に映える桜花の心があるのである。」>>


真に、そのとうり、”観る事“が、大切ですよね。

本当に、ありがとうございます。感謝敬白、合掌、拝。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板