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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2
1474
:
「訊け」管理人
:2013/11/27(水) 07:02:30 ID:???
>>1473
a hopeさま
ありがとうございます。良い反応を頂戴し、嬉しいです。たぶん貴女ならば、感激してくださると思っておりました。
さて、今朝『甘露の法雨』を読誦していた際、「おや」と思った件があります。この、「罪も光だ!」に関連するのですが『甘露の法雨』にも、それらしき文言があったのです。それは、以下です。
――――――――――――――
真理のみ実在、
無明(まよい)はただ悟らざる真理にして
(聖経『甘露の法雨』より)
――――――――――――――
・・・・いままで読み飛ばしておりましたね。徳久先生風に言えば、「チャーチャーチャカチャーで読んでいた」わけですね(笑)。『甘露の法雨』に書いてあります。「無明(まよい)はただ悟らざる真理にして」の箇所です。
いやここが、たとえば「悟らざる虚相にして」とか「仮相あるいは幻想にして」ならば、話はわかります。でも、無明(まよい)とは悟らざる「真理にして」なんですよね・・・・・・ここがなんか、はっ!と思いましたね、今朝(笑)。
無明とは悟らざる「真理」なんですよね。決して仮相や虚相あるいは、幻の類としては、書かれてはいなかったのです。あくまでも悟らざる「真理」(!)なんですよね・・・・・こんなことを今朝、「罪は光だ!」に関連して考えておりました。
拜
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