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本流対策室/2 板
1998
:
山本富士子
:2012/07/25(水) 07:55:41 ID:0qw8iKoo
みすはなまる 様
ありがとうございます。はがきの文言がわかりにくく、自然災害者追悼慰霊祭
が目立ちました。それでつい・・・もう宇治も甘露の法雨がうずまく地では
なくなるのか・・・讃歌デビューの今年なのか・・・とびっくりしたところ
でした。
いろいろな変化をもう少しきちんと整理告知しながら、進めていただきたいものです。
いつもあいまいでそしてちがったものになります。(本部移転後は公園にするといってましたよね。
そこにご神像などを遺されて記念庭園になるものとばっかり思っていました。
元第一教区教化部会館が休憩所としてのこされるのかと思っていました。
志恩さま
しばらく家をあけて、パソコンを開きびっくりしました。
(家族にきらわれてあちこち、たらい回しにされているわけではありませんが
(笑、笑)
志恩様のオリーブの木ですが、いいですね。
それで思いついたのですが、政界の小沢議員が「ゆるやかな連合」オリーブの木を
提案するとか、しないとか新聞にのっていますよね。雅宣先生も種の多様化を
守るべしといっています。こうっいったブログを拝見するかぎり、生長の家も
たくさんの人材、英知者にめぐまれて今にいたっています。それらのリーダー
達がゆるやかな連合、生長の家オリーブの木をたちあげるわけにはいかないものでしょうか。
もう時代的には別派ということばは失礼だし、似合わないとおもいます。
宮沢先生、学ぶ会さま、、、りっぱなオリーブの木ではありませんか。別派、分派
ではないと思います。
雅宣先生も脱原発、ニュー讃歌と多様性を若木として植樹されたわけです。
どうかりっぱなオリーブの木になりますように・・・、祈ります。
志恩様は詩がお好きですよね。
先日久しぶりに井上洋治神父様を、検索してみました。友人がクリスチャンで
井上神父様のファンだったのです。気軽に信者さんとの家に訪問され夕食を共に
するような方でもいらっしゃいました。私は読書家の彼のエッセーが好きでした。
そしてある雑誌に発表された彼の詩がへたくそだと若いわたし達は笑い転げていました。
そしたら、なんとその詩に若いかたが曲をつけてブログにアップされていたのです。
私はここにはりつけることは、できませんが、「南無 アッパー」という
清らかな宗教曲になっていました。
志恩様のおうちのオリーブの木が高く茂りますように・・・。
1999
:
金木犀
:2012/07/25(水) 10:31:27 ID:auusu5IE
志恩様、
>>1995
有難うございます。そうですよね。私も、なぜだろうかと思うたびに、
いろいろ考えて、きっと良くなるほかはない、生長の家が人類光明化という
いう思想運動の原点に還り、一人一人の信徒が教えの主人公、法灯継承者
となるための転機だと思うのですが、
それそれでも、この日本の大事な時期に何故という気持ちが、何度も出てくるのです。
龍宮住吉本宮ができ、七つの燈臺が点灯された途端に、どんどん悪い方へ転がり始めたように見えるのです。
また、日本は何でこんな状態になったのだろうとか、つい思ってしまいます。
日本の国としての業だと思っても、じゃ、世界の国々に比べて、
それらの国々より一層日本は特別悪い業がほんとにあったのだろうかとか、
あれだけ有色人種を搾取した白人諸国は、悠々と普通の国としてしっかりとした国の運営を
しているのに、日本は何でこんなにだらしなく、今にも滅亡の淵に置かれれいるのかとか考えてしまいます。
でもおそらくは、使命が大きいから与えられる課題も大きく、それを乗り越える力もあるのでしょう。
大きい視野で見れば、他国で一国でも古代から継続している国はなくて、
皆興亡を繰り返した新しい国々ですから、
歴史を乗り越えて続いてきた日本国よりしっかりしているわけはなく、
日本は常に、こうした危機を乗り越えて、新しい国の体制を作ってきたと言えます。
山ちゃん様の言われていた、歴史の波動紋理という雅春先生の言葉は、
こうした危機を乗り越えて真理の光が進軍する日本の国のあり方かも知れませんね。
国も結局は国民一人一人の自覚が支えるように、
生長の家も教団の名前ではなく、組織の加入に関係なく、
実相哲学を信仰する信仰者一人一人の自覚こそが、生長の家なのでしょうね。
形あるものは、皆心の影ですから、原宿本部の建物も御神像も、
信徒の心のあり方が反映したものかも知れません。
私たち一人一人が住吉大神だという自覚を持たねばいけないのでしょう。
ところで本当に御神像はどうなるのでしょうか。せめて御神像だけでも保存したいものです。
御神像は保存可能であるはずですから、これを保存しないことは、
教団として、大きな責任問題になるのではと思います。
偶像崇拝だと切り捨てるのは教団の歴史を否定することにもなりますし、
これは誰かはっきりと公開質問状でも出すべきではないでしょうか。
2000
:
金木犀
:2012/07/25(水) 12:13:14 ID:auusu5IE
志恩様
法華経にある如く、「衆生劫尽きて憂怖諸々の苦悩悉く充満せりと見るときも
我が此の土は安穏にして天に常に充満せりと見る」
此の実相直視の神想観を徹底的にやるしかない気がしますね。
まるで八方塞がりのような日本に見える昨今ですが、実相においては敗戦もなく
占領政策もなく、大日本神国観の状態があるのみだと、そして神は不可能がないのですから、
どんなに売国的な政治家がいるように見えようとも、地道になすべきことをなして、ひたすら
神想観をしていけば、南出弁護士とともに、まるで少数派のように見える運動でも、神は支え給い、
諸悪の根源現憲法改正大日本帝国憲法復元がなるような気がします。
不可能に見えることが不可能でないのが神の力、法則であり、
志恩様が仰るように、今は実相を見る力を溜める時に違いありません。
住吉大神顕斎がなされた時、すでに吾々一人一人が住吉大神となったのであり、
雅春先生は、皆さんが住吉大神の全身全霊であるとおっしゃっておられました。
すでに吾々は谷口雅春先生から、法灯を継承がなされているのを自覚しなくてはいけないですね。
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