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本流対策室 板
714
:
「訊け」管理人
:2011/11/23(水) 09:01:24 ID:D0Kb5yw.
>試案橋さま
話に膻から入ります。恐縮ですが一言二言(三言)、述べさせてください。
<出版社がそんなに重要か?>
>小学館でも講談社でも(笑)光明思想社でも『甘露の法雨』は『甘露の法雨』です。
>問題はそれを本部が使わせるのか使わせないのかという事になるのでしょう。
本当にそう思います。以前からその点が疑問でして、たとえばトキさんに
も問いかけたことがあったのですけども・・・生長の家にとって『生命の實
相』や『甘露の法雨』、これ、「すべてのすべて」でありますよね。
「出版社がどこか」など、信仰の上ではまったく問題にならぬと考えます。
その出版社がたとえ、裁判をした相手であれ、そうなると考えます。
<社会事業団は和解したほうが得>
やや話が飛びます。社会事業団に関して私見を述べます。思いますに事業
団にすれば、これ、絶対に教団と和解した方が得だと思います。
教団が光明思想社の出版物、今後テキストで使わないとなれば収入は激減す
るでしょう。冷静に考えれば事業団側、今までどおりに教文社から出版させ
ないとジリ貧となるのでは?
・・・この点に触れた御主張、余り見受けられません。ですので部外者の妄
言なのかもしれませんが、理屈から言えばそうなろうかと・・・「教団」「事
業団」そして「出版社」の関係を冷静に眺めるならば、私が事業団トップなら
ば「教団との和解」、これを選択します。なぜと申して教団との関係を切れば、
収入激減となるからです。(自分で自分を兵糧攻めすることになります)収支
悪化すればそれ、雇用を継続することも不可能になりましょう。つまり、組織
が存続〝し得ない〟方向へ舵を切る、「そんなトップがいるのかなあ?」とは、
以前からの素朴な疑問でございました。
事業団は和解、これを模索しているのではないでしょうか?(って、本日は
23日ですがw)
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