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本流対策室 板
695
:
試案橋
:2011/11/22(火) 12:41:08 ID:???
燈台名前を変えて 様
はじめまして、思案に疲れ気味の試案橋です。
本部側とは正式な宗教法人「生長の家」理事会の理事長以下理事を指します。
理事のメンバーには和解を望んでいる人は少なからずいました。しかし・・・
それらの意見を封じ込めね裁判を続けさせているのは、総裁だと思います。
まず、日本教文社は裁判所に訴えが起こされる前に本来ならば間違いを認めて「話し合い」
もできたし和解の可能性がありました。しかし、とことん裁判で争う姿勢になったのは当然
今までの流れから考えると谷口雅宣総裁の意思だと考えられます。
次に、地裁で裁判所の判決が出た時点で、話し合いに入り『生命の實相』を護る為に和解交渉も
行えたはずです。しかしご案内のように本部は「不当な判決」と宣言して自分たちの誤りを1つも
認めずに「控訴」したわけであります。このときも「和解」を求める人はいたと思いますが最終的に
決断をするのは本来理事会でありますが、実際は総裁です。(本部とはそういうものなのです)
当然、これらの事を考えると「和解」を拒みトラが猫を殲滅するが如く巨大宗教団体の資金を使い
弱小財団法人とノミの様な出版会社(ごめんなさいね)を消し去るために弁護団を新たに増やし戦う事を
決めたのは、最終的に谷口雅宣総裁と考えるのが妥当です。
かつて宮澤潔氏の裁判でも同じように、何億もの浄財をつぎ込み、徹底的に氏を叩こうとしたのは
同じく谷口雅宣(当時副総裁)でありましたから、今回も同じ流れと考えられます。
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