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本流対策室 板
645
:
初心者
:2011/11/18(金) 14:44:54 ID:X1fDhvjY
トキ様
エコ活動をふくめた、総裁先生の取り組みにたいしては、多方面から批判が
よせられているようでありますが、それなら、批判する側の人たちは、具体的に
何をなそうとしているのか、となったときに、その方向性がまったく説明されて
いないというのが実情であるような気がいたします。
たしかに何もいわないでおいたほうが、何かすごいことをやってくれそうだという
期待感が高まりますよね。しかし、じっさいにフタを開けたときに、何が出てくるのかと
いえば、過去の実績を振り返ってみれば、何も出てこないのではないかとの疑念が、強く意識されるのであります。
わたくしは昨日、青年会時代に活動の方針が何も示されなかったということを
述べてみましたが、それにたいして、本部の中枢に在籍していたとおもわれる
お方から、「それは人に知らせてもらうことではなく、自分で知るべきことだ」との
ご教示をいただきました。ようするに、組織の活動指針そのものでさえも、個人の
裁量だのみであったということでありますよね。組織としては、何も機能していな
かったということでありますよね。
少なくとも、現時点では、総裁先生の指導体制は機能しているように感じております。
これを、機能しない指導体制へと置き換えることに、いったいどんな意味があるので
ありましょうか。
機能しない指導体制は、そのことを覆い隠すために、教義の絶対化とイデオロギー化へと走るでありましょう。それは確実にそうなるでありましょう。それは、総裁先生が、
もっとも避けたいと考えておられる事態であるはずでありますね。総裁先生が和解に
応じなければならない理由とは、いったいなんなのでありましょう。
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