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本流対策室 板
602
:
ももんが
:2011/11/17(木) 14:11:57 ID:XXCuaQns
>>586
志恩様へ
志恩様、素晴らしいレス読ませ頂きまして、ありがとうございます。
そうですよね。あるラジオの番組で、言われて、いましたが、現代の日本人は、政治家や知識人さえ、天皇陛下の『大御心』なる、物が、理解不可能に、になってしまたようだと、溢してました。
天皇陛下の『大御心』とは、絶対的なもで、間違いが無いあってならないのだそうですね。何故ならば、それは、高天ヶ原の神様の、御言葉だから、絶対的なもので、天皇陛下が、個人的に、私的に、変えられる、御言葉では、無いそうで、だから、天皇陛下の御言葉は、神様言葉として、日本国民は、上は大臣から、乞食にいたるまで、有り難く、ご褒美を授かるように、受けるのが、当たり前だったそうですね。
それが、戦後の敗戦により、民主化や自由や日本解体的、先勝国の都合により、変化した事は、日本人、一人一人のありかたに、良い面、悪い面表したのは、事実ですね。
私の尊敬する。禅僧、山本玄峯老師は、敗戦の相談を、当時の鈴木貫太郎首相から、たくされ、幾度も、昭和天皇と密談され、軍部が本土決戦を叫ぶ中、昭和天皇に、日本の敗戦に向けての心構えと、国と民を救う心構えを、教授されたようです。まるで、『元寇』の時の、北条時宗のようです。
昭和天皇のあの有名な、玉音放送にある『耐えがたきをたえ、忍び難きを忍び』の言葉は、山本玄峯老師が、摂心《禅の集中修行期間》の時に、良く、提唱に使う、修行者を激励する、言葉です。
昭和天皇は、山本玄峯老師に大変救われたのだのだと思います。
戦後、自由度がまし、日本やアメリカだけなく、世界が、自由と平等を求めるようになり、人間《現象》は、我儘な心に、気ずかないまま、生活してしまってる現状が、言葉=神の認識まも、昔の人より、鈍いかもしれません。
昔の常識が、現在は通じない、あるいは、なくなったと言う事もあります。
アジアの東北地方では、かつて、清帝国を作った、満州人さえ、言葉を失いつつあり、文字さえ、無くなりつつあります。
そいった、意味では、日本国土には、日本文化だけでなく、アイヌや、琉球の文化も保全され、天皇陛下は、その全てを、愛して、おられるから、素晴らしいと、思います!
すいません、長々、余計お話、たくさんして、志恩様も、また、健康で、明るく、楽しく、元気で、お過ごし、下さい!
ありがとうございます!合掌!拝。
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