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本流対策室 板

584志恩:2011/11/17(木) 03:28:02 ID:psrFh/ZU
トキ様みなさま

私は、入室せずに、ずっと見守らせていただくつもりでおりました。外から、訊け君とうのはなさんの和解の、訊け君ブログでの様子も拝見して、和解が成立したときは、ふたりとも、やるなあ!と、うれし泣きしたり、
スナフキン君から、うのはなさんの書き込みのことが、認められたときは、私は、わが事のようによろこんでおりましたW 他のみなさま方のコメントも家族にお会いするような気持ちで、丁寧に夜、拝見しています。
このように、みなさまの書き込みを、たのしみに拝見して、教えていただいております。
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 ??!!美智子皇后が??!!

それでですね、今回、急遽入らせて頂いたのは、
582:SAKURAさまのご文章を拝見しましてね、昔,貴女が一時的に入信されていらした創価学会の幹部の方が言ってたという情報。
美智子皇后が、”隠れ:創価学会”(こっそり、創価学会に入信されてる)
みたいなことを聞いたという、とんでもないガセネタが載っておりましたので、これについては、いくらなんでも、黙っているわけにはまいりませんので、書かせていただくことにしたのです。

私は、皇后は、決して、隠れ創価学会ではないと思っております。

(私は、娘時代のころから、昭和天皇に関する著書のみならず、美智子妃殿下(現在は、皇后)に関する著書も何冊も読んで参りました。
私の知る限りでは、美智子様の出身大学はキリスト教系の聖心女子大学でもありますし、皇后というお立場は、神道でありますが、)

なぜなら
美智子様の何十年間という「相談役」であり、唯一こころを許す親友でおられたおかたは、キリスト教と仏教を学んだ「神谷恵美子様」という聖なるお方だからです。知る人ぞ知る実話です。

著書代表作
「いきがいについて」もあります。
まめに東宮御所に招かれておられました。美智子さまのお話し相手・心の相談役として。それは、美恵子様が、亡くなるまででした。

この神谷恵美子様(大正3年生まれ〜昭和54年没)は、
女性精神科医で哲学書の翻訳家(マルクス・アウレリウス、フーコー、ジルボーグなどの本を翻訳)であり、ハンセン病(ライ病)患者の治療に生涯を捧げたお方です。
美恵子様は、裕福な商家に生まれ、ご自身も幾度もの死の危機に見舞われながらも、研究、教育、文筆活動に携わり、家族のパジャマを手作りする幸せも感じる人でした。

聖なる人々にほぼ共通して見られるものに「負い目」があります。自分の恵まれた環境に負い目を感じるのです。
賢治、フランチェスコ、トルストイ、みな裕福な家柄でした。彼女も例外ではありませんでした。

マザー・テレサ、ナイチンゲール、ジャンヌ・ダルクにも影響を受けられまして、
キリスト教でも特に無教会主義の”神への愛と隣人愛”を学び、仏教も学び、知識だけでなく、実際に生涯をハンセン病患者に捧げた聖なるお方なのです。

〜神谷美恵子様の好んだ聖書の言葉〜
☆ルカ伝14章
 「宴会を催すときにはむしろ貧しい人、体の不自由な人、足の不自由な人、目の見えない人を招くがよい。そうすれば、お返しができないから、あなたは幸いである」

☆ヨハネ伝15章
 「人がその友のために自分の生命をすてること、これより大きな愛はない」

(また、私の実家のほうの妹は、ずっと以前より、天皇皇后両陛下の通訳もさせていただいており、迎賓館での国賓(大統領ならびに国王など)との歓迎パーティーの席にもチョクチョク同時通訳者として
同席しており、皇后とも直接、お話する機会もございますが、迎賓館を池田大作氏が、使用されることも、あるのかもしれませんけれど、他の方々のほうが、圧倒的大多数、使用されているのです。)


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