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本流対策室 板

577試案橋:2011/11/16(水) 01:11:17 ID:???
>>総裁のあり方は、大きな問題ですから、この場で決着が付けられる問題ではないと思います。
トキさん
あたりまえです(笑)
それと同じように和解もここで何を言っても決着はつきませんよ。
でも
ネットは当事者を含めて気になりだした人は毎日のように見ないと気がすまなくなる
「中毒性」wwがありますね。
これは私の勘なのですが・・・総裁は毎日ココをチェツクしていると思います。
だから・・・わたしは・・・書き込んでいます。
わたしは今は裸のオオサマになってしまった谷口雅宣さんに一人の人間として気がついて欲しいのです。
信徒は幹部は実はこう思っていますよ。講習会の内容についても実態についても実はこう思っていますよ。
森のオフィスなんて実はほとんどの人は賛成していませんよ(特に150億もかれるなんて)
トキさんも実はそう思ってこの掲示板を創ったのでは無いのではないでしょうか。
和解・・・
和解と云うのは対等なものどおしであれば可能ですが、総裁と幹部や信徒や方針反対する人は対等な立場ですか。
ご兄弟も同じです。
排斥され、組織の外に出られた兄弟はもはや対等な立場で「生長の家」という団体においては話し合うことは不可能です。
問題はそうです。たったお一人。谷口雅宣さんという一人の人間がが和解の大切さに気がつき、勇気を持って「懺悔」し
和解の道を提案しなければならないのです。
これは、あくまでも想像なのですが、本流を目指す様々な人達も
心の底では、それを望み、キビシイ批判の声「あえて」あげているのではないのかと私は思うのです。
だから
トキさんがときどき言われる「双方の和解」とは、谷口雅宣総裁の行動しだいであり、それが好転しなければ
ありえない
夢物語なのです。

「生長の家」における問題は全て時の総裁の心の影なのであります。

 わたしの「試案」は、あくまでも和解がこのままでは成立しえないという前提での試案であり、
本心は、この11月末の判決までに谷口雅宣総裁が「懺悔」して「和解」を呼びかけることが最大の望みです。
もし、そのような事が起きたならば、わたしは全身全霊で「和解」にむけて谷口雅宣総裁の力となる覚悟はあります。
なぜならばわたしは生長の家だからです。


それゆえに、アッチ側コッチ側、なになに派、あれアレ派ということを言い続ける人に対して嫌悪感を感じざるをえないので
あります。そういうコトバが一番「和解」を妨げている言霊だということを知っていただきたいです。


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