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本流対策室 板

574試案橋:2011/11/15(火) 20:17:19 ID:???
役行者さんこんばんわ、コメントに感謝します。
仕事がありPCに向かうのが常に夜の時間となりますことをお許しください。

実は・・・総裁は必要ないのではないかと云うのが実はわたしの正直な意見です。しかしこれには
賛同者は少ないので妥協案として「総裁」を残す形で書きました。
 なぜ総裁が必要ないかといいますと、人が選ぶ総裁にはどうしても「こんなはずではなかった」という不完全さが
後から判明してくる場合が多いものです。
3代目などはそのもっとも顕著な例だと思います。
わたしの考えでは「総裁」は永久に谷口雅春先生と雅春先生が選ばれたこの
お二人だけとして、後は永久欠番としたほうが「生長の家」が長い歴史をこれから続けていくと仮定した場合、それこそ
(暴走)したり変質したりしないと思うのです。ですから本当は、総裁と云う名称をやめて信仰者の総代表の位置づけで名称を考え
その人(総代表)は谷口家の人達も含めて各地の代表者(教化部長ではなく各地信徒の総代)が選べる仕組みを考えるとよいのではと
思います。(たとえばカソリックの法王を選出する方法などが参考になると思います)
この考えは宗教法人法の改正趣旨(民主的な運用をもとめる)にも合致します。
 ただし、これは『生命の實相』が神殿であり永遠の開祖(総裁)は谷口雅春先生であるとハッキリと教規に銘記しなければなりませんし、
これを住吉の大神に固くお誓いする儀式(法燈継承祭)を全信徒の前で行う必要があります。
そして、この誓いに反する行為があった場合は速やかに退陣するようにします。


この(仮称)総代表が教え親のあくまでも代行として「参議長」となりその時代の中心者となります。
理事長以下理事以下は、管理運営の「番頭」として信徒の浄財をもっぱら信徒の布教活動に役立つように運営していきます。
参議や理事の過半数をを職員以外の人から選ぶ必要もあると思います。

何しろたたき台であり、一人の妄想家が神想観の前に思いついたことですので
どうぞご自由にこれをきっかけに、妄想を現実に即した名文に書き換えてください。


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