したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

本流対策室 板

426さくら:2011/11/10(木) 06:37:20 ID:T/77sMGw
>二代目清超先生に学び、雅春先生を師と仰ぎその尊師の目指されたものを忠実に
今の時代に適応する方法をもって「日本国の実相顕現」を目指すべし と云うことです。もちろんその先には究極の目標「人類光明化」と恒久平和の世界です。そのモデルとなるべき国家は天皇陛下のおわします日本しかありえないと私は思います。

元職員さまがおっしゃることは、言葉上では分かるのです、

これは、今まで、ここでも議論されていることだと思います。
日本国実相顕現の意味するところ、道筋、具体的に実現可能な運動展開や活動、
正直申しまして、復活を望んでも今までの生長の家の運動のあり方では、
限界があるとも感じています。
日本国実相顕現を掲げて、今までの運動で何をなしえたのでしょうか、
復活を望んでおられる方の主張に、これからの展望が感じられないのですが・・
もちろんこれは、私の把握が足りない面もあると思うので、このところは知りたいとは思っておりました。
「人類光明化と恒久平和の世界」も同じ様に感じます。

元職員さまが言われるように、天皇国日本が、世界に貢献する意義は大きいですね。
日本的価値観は、これからの世界の動向に、大変価値あるものと私も感じます。
でも、率直に申しまして、今までの生長の家の主張ややり方が、いいとは、
やはりどうしても、思えない面が大きいのです。

本流や復活を望む方には、私には、ある隔たりを感じていました。
ですから、誤解もあるのでしょう。
これからの生長の家の未来を考えることは同じなのですから、
根気のいることですが、対話をもって、具体的に考えていただけると、
私たちにももっと学びになると思っておりました。

私がこちらの掲示板を読ませていただいているのは、
これからの生長の家について、大変意義深い議論や対話がされている、と感じているからです。
本流や復活を望む方も、もっと共に考えていけると、素晴らしいのに、
と思っております。

立場の違う方との対話は、新しい発見もありますし、
ダライ・ラマも、「対話は個人間あるいは国家間の意見の相違や利益の対立を解決する唯一の良識ある知的な方法です」と仰っていて、
最近、私も対話の大切さを再認識したところです。

同じ生長の家を考えるもの同志でも、対話したり、語り合えないのに、
恒久平和の世界は、決して為し得ないですね、。

事情も知らずに、生意気なことを申しまして大変失礼いたしました。

これから、元職員さまも、こちらでも、対話に参加してくだされば、
一信徒にも学びになります、
よろしくお願いいたします。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板