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本流対策室 板

1941志恩:2012/03/08(木) 08:30:40 ID:.QY5jUA6
もう1つのイエス様の例え:

葡萄園の話です。(要約)

葡萄園というものは、手をつけず、野放ずにして、蔓を刈らないでいると、葡萄園全体が、枯れてしまうのです。
しかし、そこの葡萄園は、野方ずにされたままでしたので、蔓は伸び放題、枝も葉もデカクなるばかり、葉は広がり、蔓は日光をさえぎっていた。
そして、すっぱい小さい葡萄が少しばかり実る有様になっていました。

ある日、”剪定者”が来て、剪定しまくった。
で、後に残ったのは、ほとんど根と茎だけになった。

そこへ僧侶や、体制側の見栄晴君が見に来て、剪定者を責め立てた。

あんたら、アホと ちゃうか(激怒)
見た感じ、もう、生きてへんよ、葡萄らは。
こないして、どないするつもりやねん。
これじゃあ葡萄園が、めっちゃ 台無しでおまへんか。

先のことを考えられない、僧侶や見栄晴君なのでした。

収穫の時が来た。
僧侶や見栄晴君が来て、びっくりしました。葉のなかった茎が枝葉をのばし、葡萄の房が累々として地上に垂れ下がっていました。

葡萄園は生気を取り戻したのである。

見よ、主なる神の葡萄園を!見直しも剪定もしなければ、地上には、人間の怠惰な蔓がひろがり、真理の無い葉ばかりが、
ひろがるのである。そのような葉ばかり茂らしておくと、それがあまり茂ったために、日光(真理)は、人の心に届かなくなる。
果実も全くない。

しかし、僧侶や見栄晴君は、不満やるせなかった。(☜なんでだろう?、それは、わかりません)


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