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本流対策室 板
1940
:
志恩
:2012/03/08(木) 07:44:39 ID:.QY5jUA6
【宝瓶宮福音書:栗原 基訳】に
イエス様の例えが載っております。
雅春先生の著書は、読み慣れておりますので、別の角度からお話させていただきます。
『聖なるカパビスツの祝祭日に、仏教徒は群れをなして、この祭典に集まった。僧侶や教師が来て説教した。
しかし、それは美辞麗句が多くて、真理でもなんでもないから、少しも皆の心に届かなかった。
そこへイエス様が広場へ出て、語った。すると、僧侶もすべての群衆も、イエス様の語る言葉にびっくりし、
仏陀の再来ではないかと、ささやきあった。
誰でも、こんなにやさしい言葉で、しかも、力強く、人々のこころに届くような言葉を語れないだろうと言った。』
つまり、
聴衆な前で、ご講話される時は、総裁先生は、
もっと、やさしい言語を使い、わかりやすく、人々の心に届く講話をされていただきたいと思いました。
口だけ、真理を語っても、このように環境だとか脱原発だとか、真理のない言葉を語られても、
この人は、ほんものか、にせものか、若い賢い人間には、見分けがつきますから、
心底、魂で真理を語られない限り、特に、総裁先生が望まれる優秀な青年達は、集まって来ないのです。
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