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本流対策室 板

1909志恩:2012/03/05(月) 02:37:18 ID:.QY5jUA6
役行者さま

「生命の實相」は、現代にでも、充分に通用する聖典なんです。
役行者さま、是非、このことを教団のお方として、心にとめておいて頂きたいのです。

まえにも話ましたが,弟の子どもの長男は、大学へ入学まえに「生命の實相」を全巻拝読して、大感激しまして、
その子の、祖母(私の母)からプレゼントされた本でしたので、感激のあまり、おばあちゃんに握手しに行きたいと言って、
花束を抱えて、握手とお礼の言葉を述べるために、わざわざ祖母のところまで、訪ねて行ったと聞いています。

長男が,拝読して、大感激した本でしたので、長男のすすめで、次男、3男も全巻、拝読したそうです。

でも、わるいけれど、私の弟は、現総裁の著書を読み、現総裁の講演会にも参加し、それにより
以前から、現総裁に大失望してますので、残念ながら、子どもたちを、今の生長の家の組織には、いれません。

総裁先生の「脱原発」の本を、若者に献本した場合、若者が読んで、生長の家に入信すると、思いますか?
「脱原発」に関する本は、日本中の巷に溢れていますから、それをきっかけに入信する必要は、ないのです。

「小閑雑感」は、若者の魂を奮わすことが、可能でしょうか?それは、皆無に近いと思います。
 私も読みましたが、何も魂に響きませんでした。頭脳知で、書かれてあるからです.

青年会員が増えないのはなぜだと思われますか?
今の生長の家には、若者の魂を感動させる愛国心が、欠けているから惹き付けるものが、ないのです。
それに加えて、総裁には、若人を惹き付ける宗教家としての人格的魅力や人望も、持ち合わせておられません。

昨年の、全国青年大会の参加者数が、たったの1,000人だったという数字が、如実にそれを現しています。
昔の私の青年会時代は、全国大会は、30,000人は、集まっていましたよ。

総裁が、過去に不必要だと切り捨てた事柄が,実は、最もたいせつなものたちだったのかもしれません。
    必要だと現在、掴んでおられるものよりも、遥かに。

    不必要だと切り捨てて来た人材も、然りなのでは、ないでしょうか?

今、われわれ信徒が、一番気にしていることも「生命の實相」のことです。
総裁は、「生命の實相」を、社会事業団から買うおつもりは、果たしてあるのでしょうか?
その気が、なければ、総裁は「生命の實相」を、自らの手で、この世から消す作業をした、ということになります。


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