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本流対策室 板
1831
:
春らんまん
:2012/02/25(土) 06:34:21 ID:t/2CXHok
>18424 ももんが様へ
合掌 ありがとうございます。
教団側の”意図的不法行為”は、いくつかあると思います。
>>①現教団は、尊師が生長の家事業団に譲った、著作権の帰属が"我々にある"とウソをこいて、事業団に払うべきお金をネコババしていた。>>
の根拠は下に書きます。
学ぶ会の平成23年5月号の内田弁護士の記事から抜粋すると
①『生命の実相』復刻版の初版奥付(←本のの一番最後のページの処ですね)には、著作権者である社会事業団の表示があった。
にもかかわらず、いつの間にか奥付を”改ざん”して、著作権者の表示を削除していた。
↑
奥付の改ざんの事実と違法性は(裁判で)はっきり認定された。
②未払い印税額の合計は正当に算定すれば、2740万円であった。
が、時効が認められ、その一部の50万円の支払いが命じられた。
抜粋は以上まで。
次は、貴康先生が靖国見真会で発言したことですが、(YouTubeはダイジェスト版なのでここには無いかもしれません。DVDには残っていると思いました)
「貴康先生が教団在職中に、『生命の実相』の著作権はどこに帰属しているかの確認が行われ、
結果・社会事業団にある、とされていたのは、現総裁も理事たちも、認識しているはずのことである。」
(と、裁判で証言されてもいるようです。)
なので、上記①②は、第三者的に見ても、 ”意図的不法行為と考えざるを得ない、と思います。
お尋ねの
>逆に、事業団側に、何か、隠し事ある様に、私何かは、感じてしまいますが?
↑
私は全くそういう疑問は感じませんでしたので、逆に”何を隠すことがあるのかな?”と想像してみても、思い浮かびませんし、知っている情報からも見つけられませんでした。
御期待に添えなくて、申し訳ありません。
再合掌
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