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本流対策室 板
1695
:
志恩
:2012/02/09(木) 23:56:04 ID:.QY5jUA6
山ちゃん1952さま
本流宣言掲示板:「掲示板のある人の付和雷同に驚く」
6665:山ちゃん1952様
”-2『無門関解釈』について new"
私宛のご文章を拝見しました。
『無門関解釈』の件で、詳しく教えて下さって、ありがとうございます。
さすが、山ちゃん1952様は、{歩く・生長の家百科事典}でいらっしゃいます!
再度見てみましたら、ほんと、s39年に出版された『無門関解釈』のはしがきのところに、この書は、太平洋戦争中に
書き下ろしたと、記されていました。
1回目は、『無門関の日本的解釈』という著書名で、1940(s15年)10.20に、出版されてたのですね。
その後、満州版が、『大道無門』として、康徳10(s18年).4.25 に出版された。
そんな遠い昔の時代のことまで、よく調べておられますね。まったくもって、びっ栗、桃の木、山椒の木です。
最初に、書かれた昭和15年(1940)、雅春先生は、おいくつだったのかしら?と、計算しましたら、
雅春先生は1893年にお生まれですから、なんと47歳で、こんな難しい本を書かれていらした。
生命の實相は、s7年(1932)に,確か発刊されましたよね。
このときは、39歳。
雅春先生は、やっぱり大天才でいらしたんだ。と、あらためて感動しました。
ちなみに、安谷白雲老師著の『無門関』(p61) に書かれている
谷口雅春先生の著書名は、【雅春氏の『無門関解釈』の64頁には。。。】と、書かれており、
実際に、雅春先生の、その本のその頁に、その通りの文が載っていますので、
安谷老師が、読まれたのは、
s39(1964).11.22に、発刊された本のようです。
山ちゃん1952さま、誠にありがとうございました。感謝礼拝
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