したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

本流対策室 板

1668役行者:2012/02/09(木) 09:10:53 ID:2RTIXNV6
 
 合掌

 体験板にて、ももんが様が投稿してくださった下記内容に感銘しております。

>(安谷老師は)教祖自ら、“虚”を捨てる事がで きるか、禅で言うところの
『百尺干頭、一歩 飛ぶべし〜』、『死に斬って来い 』と言うのを、心から、待ち望まれたやも知れま せん。<

 このコトバが出てくるももんが様に、潔く、意気な男の香り漂う!!
 
 さて、今回の裁判なのですが、整理しますと、まず著作権はどう足掻いても、社会事業団のものでしょう。
 その社会事業団がたぶん、現在、光明思想社と独占出版権を契約されていると思われます。

 簡単に説明すると、上記のような現在の状況なのです。

 このような状況下、一体、何を最高裁に上告すると云うのでしょう!


 兎に角、いま、教団幹部がしなければならないことは、信徒の方を安心させるということです。

 ということは何はともあれ、日本教文社からも甘露の法雨等の聖典・聖経を無限に頒布できるよう、教団幹部はすみやかに取り計らうことです。

 では何をすれば良いのか?
 まず、今回の裁判においては、明らかに敗北と、潔く認めること、次に同じテーブル上に付き何時間かかってもいいから、過去数十年の遺恨を清算し、双方納得のいく条件のもと、和解条約を結ぶこと。
 もう書いてしまうけど、弁護士なくても大丈夫です。充分すぎるくらいの報酬は払ってますから・・・


 そこで一番大切なのは信徒のことを第一に考えること!

 
 ですから、どう考えても一番妥当な提案は、出版権の転貸だと思うのです。
 光明思想社さまと共存して、共に人類の未来のために貢献しましょうと、切磋琢磨、聖典・聖経をとおして救済運動を展開するのです。
 人類の救済を第一に考えるのです。
 
 このままでは、最高裁上告も棄却され、完全敗北になり、みっともない姿のみを信徒の前に晒すことになるでしょう。そのあとは、トコトン不利な状況下で和解交渉に入るのですよ。あまりにも惨めだと思いませんか?


 このように、みっともない姿を信徒に晒す前に、弁護士の方には申し訳ないのですが、信徒の浄財であると云うことも考慮し、和解交渉に入ることを是が非でも懇願します。同じようなことを高裁前でもいい、私はまた、最高裁での敗北後にも云わなければならないのでしょうか・・・

  
 
 たぶん、教団幹部方々は『虚』を捨てることのでき、死に斬ってことに臨むことのできる方々ですから、大安心にて祈っております。
 これら諸問題こそ、生長の家に課せられた生きた公案でございましょう。

           合 掌


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板