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本流対策室 板

1607トキ:2012/02/02(木) 10:01:55 ID:o3pB3qgY
生長の家社会事業団のみなさま
光明思想社のみなさま

 おはようございます。

 このたびは、裁判での勝訴、おめでとうございました。教団は上告しますが、みなさまの勝訴は間違いがないでしょう。
この問題に対する考え方は、みなさまとは少し違いますが、生長の家の信仰への深い愛情と情熱には心からの敬意を表します。
 原宿教団の上層部は、みなさまの爪のあかでも煎じて呑むべきです。

 今回の裁判の動機にも理解できる部分が多いし、終始一貫、逆境の中、奮闘努力されてこられた結果が実った点には
お祝いを申し上げます。
 しかし、大変申しあげにくいのですが、教区というか現場の信徒は、今回の紛争のあおりを喰って、聖典が入手できなく
て困っております。従来の信徒はもちろん、新しく入信された人も聖典が手に入らなくて困っておられます。何とか、信徒
に聖典が入手できるようにお願いをしたいのです。(光明思想社の聖典は、まだ第1巻しか出版されていない点に注目して
下さい。)
 また、このままでは、教団もつぶれてしまいます。谷口雅宣氏が総裁の座から結果的に追放されるのは仕方がないとしても、
教団がつぶれるのは、多くの信徒が泣く事になります。

 そこで、ご提案をしたいのですが、光明思想社が持っている聖典の出版権を有償で教団側に一部転貸することを認めて欲しいのです。
もちろん、皆様方からみたら、異論があると思います。ですから、期限を「1年間」と区切ってはどうでしょうか? つまり
教団に1年間、猶予を与えるのです。その間に、教団側に真摯な話し合いを要求し、改革を求め、その結果がお互いに納得の
いく内容だったら、契約を更新すれば良いのです。1年は半年でも2年でもよいです。
 要するに、その間に教団側に「今の教え」の運動からの方針の修正を求めるのです。逆に、真摯な交渉を重ねたのに、
1年間経て、教団側が見込みがないと思えば、交渉打ち切りをして、教団から聖典を引き上げればよいのです。その頃には、
光明思想社から出版されている聖典の数も増えているので、信徒の迷惑も少ないと思います。

 以上、よろしくご検討のほど、お願い申し上げます。

 また、教団側も、今までのような不真面目な対応は改めて下さい。人事も一新し、本当に教団の事を考える人物を指導部に
入れて下さい。

合掌 ありがとうございます


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