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本流対策室 板

1527役行者:2012/01/18(水) 16:36:40 ID:TguFu2Hw

 合掌 
 
 一区切り付いたようなので、失礼します。

 以前私は、下記のように投稿しまた!

 >このような景気の悪いときは特に、普通の会社でも、分裂したら、組織そのものが弱体化するね。
 特に、分派の方は、資金力が問題となってくるでしょう。
 景気が良いときはスポンサーをいくらでも選べるが、景気が悪いときは、選択するスポンサー数に限りが出てきて、気づいてみたら暴力団が背景のスポンサーを選択していると云う場合も度々、あり得るんだよね。

 実際あった話なのですが、ある企業が、分裂して、結局、双方とも衰退してしまった。
 結果、闇の金融業界にちょっとしたスキを狙われ、分派の方が100億の負債を出してしまったという結末で終止符を打ったと聞いているよ!
 大きな金額が動くときは必ず裏があると念を押しておくよ!


 ということで、スポンサーの背景に不透明さを感じたら、明らかにすることがまず大切で、気づく時期が遅れれば遅れるほど、痛手は大きいとのことです。俺のところは大丈夫!と高を括っている方のほうが実は大いに危ないとも云われてました。

 話の流れから、微に入り助言してくれて、スポンサーの契約条件をよくよく、吟味することが大切だとも、云ってました。
 友の話を聞いて心配になったので、話を光明思想社に移します。

 まず、社会事業団と契約(たぶん、独占出版権を結んでいると予想します)を結んでいる光明思想社が、1月10日付けで新生命の実相のリニューアル本を全巻65巻のうち1巻を、1600円(教団は1000円にて販売中)にて出すことになった。
 この価格からも、光明思想社の強気の姿勢が伺えるのです。教団側の足下をみているのでしょう。
 また、新生命の実相の内容には編纂の手が入ったらしいです。

 ここで問題なのは、社会事業団と日本教文社との裁判で、日本教文社が敗訴したら、同社から生命の実相を発刊できなくなるから、光明思想社はますます強気になり、自分たちの好きなような内容や形式また、価格に変えうることができうる!という可能性を私に友は教えてくれました。いまはテスト段階なのでしょう。

 和解して、日本教文社においても出版できれば問題は軽減されるのですが・・・また、和解して、双方、提携を結んでくれたら、もちろん、それに越したことはございません。

 次に、できれば、光明思想社のスポンサーの出所を明らかにすること!ともう酔いがまわっているのか、息巻いて語ってました。

 やがて彼は、最後に一言!語っておりました。
 喧嘩は双方二人だけの問題でなく、周りのものも巻き込み、皆が不幸となる!
 と・・・いったい・・・分裂することになんの意義があろうか!と・・・<

 世の中、善人ばかりでないので、人の弱みに付け込む方もいらっしゃいます。
 その弱みにやさしく付け込んできて、いざ気付いたら、相手は暴力団などを背景に威し、以前の状態は、跡形もなく、消滅してしまった!ということは世間ではざらにあります。
 あっちが悪いから、こっちが悪いから、と言っている場合でなく、大局をみて、判断する時期が到来しているようです。
 
 もう、これからの日本は、敵対する考え方から、大局的なものの見方を要請され、また、そのように価値の転換をしなければ、必然的に淘汰されて行くのでしょう!

 追伸; 私は、世間で一般的に云われている暴力団やカルト教団との付き合いをしない方がいいと云っているのでなく、もし付き合うなら対等に!
 少なくとも、金銭面での支援、援助、接待を受けるのは厳禁でしょう!世間では、それらの方法で多くの人、団体、会社が潰されていると聞いております!


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