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本流対策室 板

1468ちえ:2012/01/15(日) 01:47:26 ID:hFMGxQcY
  スト!!!(>>1454)

『新編 生命の實相』 の件 同意(>>1454)であります。

さて
  、昨日、ほんの数分ではありますが、
某書店にて、実物を拝見させていただきました。
当地域の他店同様に、手に取りやすい(?おいやられている?)一番下方足下の
生長の家のコーナーの棚に、『真理』全巻の横に全く目立つことなく
三冊だけ並べられておりました。きっと・・誰にも気付かれません。

時間の都合で詳しくは確認しておりませんが、
大きな文字、下部に註釈、ふりがなルビ、適度に読みやすそう。
表紙を外した状態での外装の確認もしていないが、とにかく軽装。
目次を見ると実相篇ではなく、光明篇になっている。順序が変わっているのであろうか。

既に所有しているので、新たに購入しようという強い意欲は
個人的には全く湧かないが、果たして、あの薄さであの値段、
一般の方が購入したくなるかについては正直きびしいところではないでしょうか。

ところで、おそらくは既に問題視されているとは思うのですが、
1600円の定価、
仮にもし、教団を通して1000円で個人的に購入できたとしても
差額の600円はどこから出るのであろうか?

結局は教団財源すなわち信徒の浄財ということになるのでしょうね。
そう考えると、なかなか難しいところもあると感じます。

結局は現信徒、そしてこれからの新たな信徒に負担がかかるシステム、
この負担を軽くすべく、何か良い方法はないのでしょうか?

見慣れているせいか、教文社から発刊されている『生命の実相』に、
愛着を感じるのは私だけでしょうか。いや・・。
現在の教文社の版も無くしてはならないもののように感じます。間違いなく!!


さらに現在の版に対する変更点一切を詳細に至るまではっきりと分かるように、
しっかりと記載すべきであると思います!!!(可能であれば変更理由も含め)
これは絶対的な義務ではないでしょうか。
変更するのであれば必ずその跡を変更の年月を添えてしっかりと残しておかなくては、時代を超えて読み解く場合に何が元であったのか、そして変遷の経緯が分からなくなると思うのです。


巻数に関してもなにか合点がいかないというのは正直なところ。
この点に関しては既に議論はなされているようですから
今更ということになりましょうが、数というものは、
それ自体意味があるように思いますが、いかがなものでありましょうか。

巻数含めてすべて神様事のような気がしております。20巻、40巻自体にも意味がないとはいえないのでは。
勝手なことを言うならば、どうせなら時期も合っている八十という数の方が自然のような気もするのですが・・。
全八十巻ならば、その分値段も安く献本するも負担軽く、一冊読んでみて、もっと読みたいと思えば、ちょっとしたムダ使いのワンコインを我慢してどんどんと読み進めていくようにも思えます。(65巻で1600円/冊なので80巻800円/冊でも採算が合わないのであろうが、おそらく800円でも高い?と思う。もし80巻であれば一冊当たり市場600円、教団から500円程度の方が価格面での精神的壁を越えやすいように思える。あくまで個人的感想)
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