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本流対策室 板
1465
:
役行者
:2012/01/14(土) 21:13:06 ID:TguFu2Hw
合掌
下記の訊けさあの仰ってる内容、同意します。
>・・・・・・・・・・諸先輩方へ申し上げたき 議、これありです。本件(光 明思想社版『生命の實相』)の重要な話は、これに 尽きると思うのであります がいかがでしょうか。
それは 雅 春 先 生 の 著 作 を 編 集 し て よ い の か ・・・
これは「堅い話は抜きで」てなレベルのも のではありません。非常に 重要なことだと考えます。それともこの信仰五歳 児、些末なことをギャアギャ ア騒いでいるだけでありましょうか?
もしくは議論 をふっかけ、また騒ぎを起 そうと考えているように思われるでありましょう か?
否、否、否、断じて違い ます 。
・・・
い や、わたしの考えはオカシイ でしょうか?オカシイとおっしゃる方あれば、ぜひ ご指摘賜りたく思います。 そもそも雅春先生のご著書を拝し奉るに際し 編 集 」 な ん て 発 想 、 ア リ な ん で し ょ う か ?
いやこいは、ほんなこて異常事態ぞ。
追伸・・・・・・・・いやこれは、ぜっ――たいなに かがオカシイ、オカシイぞ !<
確かに、何かがオカシイ!
しかし、冷静に考えると、ここまでの事態になってしまったことは、もう取り返しがつかないことで、認めざる終えません!
そこで、今後、どのように対処してゆくか?が大切かと思います。下記、SAKURA様の投稿文が参考になりました。
>体験板 738
尚、今回の「新・生命の実相」発行に当たり、皆様 方々の
討論を参考に まず!自分自身の“目”にて拝読していきたいと思い ます…
そして、既に手元に“書籍”を持っていらっしゃいま す方々の感想を、参考に… 自分自身でも“比較…”してみたいと思います…
唯!!
■ 雅春先生のてがけられました【旧・生命の実 相…40巻】に関しましては やはりこの“書物”は、【神の神霊】にての筆ぴつと 思いますので… 並行して、残して頂きたいと切に希望します…
そして、上記にも投稿しました様に… 和解のカタチ】にての…今後の方針をして行かれ る事を希望します。
そうでありませんと、全てが(双方共倒れ…いずれ 時が過ぎまして) 流れてしまうのでは〜〜〜〜〜? その様に、私なりに、懸念いたします所存です… 再合<
私もそのように、思います。
また、商人さんは下記のように投稿されてます。
>聖典引用板 119
しかし昭和二十四年五月頃 角川書店の経営は最悪状態に陥った。 角川文庫がサッパリ売れないで、三、四千万円の 借金の支払の道に窮して二進も三進も行かなくなっ た。
この時、角川氏自ら夫人と共に有楽町駅に立って チラシを配った ー ここにも不屈不撓の強靭な商 魂が見られるのであるが、氏の出版業の危機を救っ たのは阿部次郎氏の『三太郎の日記』の出版であっ た。
これは岩波書店で前から出していたが、あの東北 地方の風水害のときにリュックで食糧を運んだその 恩を知る青年の心に動かされて、阿部氏は岩波書店 に手紙を書いて、それを角川書店で出版することの 許諾を得てくれたのである。この『三太郎の日記 が、旺んに売れた。刷っても刷っても間に合わぬ位 売れた。これが角川書店を立直らせた基となった。 もし阿部次郎氏が『三太郎の日記』の出版許可を 興えなかったならば、角川書店の今日はない。しか もそれが東北水害の際の食糧見舞にかけつけた恩を 知る心がかくならしめたのである。<
以上を参考にして、対処法を考えいくことが大切かと存じます!
以前、復興Gさまが投稿した内容です。
>原著者 谷口雅春先生のお考えには、「真理は公共のものである。
真理を私してはならない」という強い信念があられた。日本教文社では、谷口雅
春先生ご存命中に、後々のことを心配して、「『生命の實相』は日本教文社に独
占出版権を与える」という契約書の案文をつくり、先生のご署名を再三にわたり
お願いしたが、先生は、「それは必要ない。相互の信頼関係だけで充分だ」とおっ
しゃって、署名をなさらなかったと、日本教文社の関係者からもれ承ったことが
あります。(そのことを一番よくご存じなのは中島省治前社長、現「学ぶ会」代
表でありましょう)<
ということからも、創始者谷口雅春先生は、他の会社から出版されることの可能性は想定内であったと憶測します。
そこで、共存、共に発展、向上、進化してゆく道を選ぶことが最善策かと思うのです。
ですから、双方、是非、出版できるよう、和解を結ばれることを期待します。
潔くそこからを、勝負としたいところです。
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