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本流対策室 板

1424役行者:2012/01/12(木) 21:55:19 ID:8otAL4yw

 合 掌

 刻一刻と迫り来る話題へ変えます。どうか、どうか、お察しください!
 今回の裁判の判決を1月末日に延長!と決定した日が、11月22日と伺い聞いてます。
 この日は谷口雅春先生の御生誕日!これは何を意味するのでしょう。
 何かしらの見えない力が働いたのではないかと思っても不思議ではありません。
 この延長期間に、もっともっと、この裁判について深く考えろ!と云うことかと思うのです。
 果たして熟考し尽くされたのでしょうか?
 もうすでに、個人経営の光明思想社で生命の実相が販売されているそうです。
 その光明思想社の実態を調べ、特に不透明なスポンサーの存在は明らかになったのでしょうか。

 >山ちゃん1952様のご指摘によれば、光明思想社版の生命の実相の刊行に当たっては、生長の家の歴 史で1番目と2番目に詳しい元本部講師の 方も関わっていないという話です。1番目というの は、たぶん、昔、基礎文化研究所の所長をされてい たS先生でしょう。彼は昔、50年史の 編纂もされていたので、この分野にはエキスパート です。ましてや、光明思想社の今回の聖典出版の大 義名分は、谷口雅春先生のご遺志を守る というはずです。こういう人達を除外して、どうし て生命の実相のリニューアルが可能なのかしら? と思ってしまいます<

 ここで大切なのは、本流関係の今回の聖典出版の大義名分は、谷口雅春先生のご遺志を守る!ということから始まったことです。なのに、本流関係の生粋の生長の家の方々が関わってないらしいとはどういうことなのでしょうか?
 新生命の実相は、どちらの関係の方が編纂に関わっているのでしょうか?
 そういうことが大切だと思うのです。
 社会事業団さん関係の方がもし読んでいらしたら、どうか共に熟考していただきたいと思うのです。
 もし、社会事業団側が勝訴したら、光明思想社との契約内容によりますが、今度は独占出版権をもっている方々の自由に生命の実相の内容を改竄できますね。万が一、特定の団体が関与していたらどうなるのでしょうか?

また、

>光明思想社に対しての疑問は、「社員 は何名?」「テナント料はいくら?」てな感じで しょうかね? 4年間で12冊を出版している同社です が・・・・ざっくり計算すると(しなく ても)資金繰りが簡単にショートします。 刊行本一冊あたりの定価を¥1600+粗利3 0%で計算しますと、年間の 粗利は140万に過ぎません・・・ 学ぶ会」誌を粗利50%で計算(購読会員20 0名と仮定)しても、+15万 てなレベルです・・・ 念を押しますが、これ、粗利です この粗利から人件費や家賃、光熱費等々を支払っ て行きます。(+裁判費用も? でしたっけ?)・・・・いやこれ、資金繰りは完全 にショートします・・・・・ほんなこて、不思議ーな、出版社<


 白水さまお一人の個人経営において、資金面においても不思議なのです。
 どのように遣り繰りしているのでしょう。
 
 雅春先生の御生誕日に、裁判判決日が延長したことにより、いろいろなことを考える時間ができました。ただ、その考える期間もあとわずかとなってきました。
 見えない力が働いて、このように判決が延長されたとして、その見えない力の方の思いは果たされているのでしょうか?
 熟考し、話し合い尽くされたのでしょうか・・・


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