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本流対策室 板
1386
:
元職員
:2012/01/11(水) 21:41:33 ID:???
ももんがさまへ
>>今回の森のオフィスの設計のバイオマス発電や太陽光発電の発想は、清超先生の御著書にもみられ、自然エネルギーの考えだから、
確かに、お金は、かかるけど、協力してあげようかなて、思うしだいなんです。
とももんがさんはおっしゃいましたね。それでは質問です。
たとえば原宿ではそれは出来なかったのでしょうか。工事には困難があることは当然ですが、多くの若者達が集まる原宿で
自然を再生する取り組みや、最先端の自然エネルギーを利用した新たな発想のオフィス創りは・・・これは若者達に地球環境をアピールできる
素晴らしい効果があるのではないでしょうか。(山梨の僻地に造っても一時的に話題になってもすぐに忘れ去られることでしょうから)これはどう思われますか。
移転先など簡単です。飛田給があります。大塚の東京第一教化部もあります。全部職員寮から通えます。家族に負担はかかりません。
なぜ、山梨県なのでしょうか。
清超先生は長崎の総本山にそのような計画を実現されようとしました。そして実際に現在太陽熱発電等が設置されるようになりましたが
それ以前には、風力発電の調査も命じられておられましたが、コストに対しての発電量があまりにも少ないので断念されたと記憶しています。
清超先生のお考えは「今あるものに感謝して生かして使う」ことがメインだと私は思っておりました。
さて、ももんがさん。バイオマスや太陽光発電を既存の全国の施設(各道場や教化部や海外伝道本部)にさらに充実させながら
近隣に植樹などして活動することと
職員だけの田舎に引きこもった施設に今回の150億円かけることと・・・どちらがメリットがあると思いますか。
もし、今回後から判明した莫大な予算が公になっていたら、いや公にして。あらゆる立場の人達から「自然と調和する方法」を応募・提案させられたらおそらく
今のような案は、費用対効果でも×になると私は思いますがどうですか。
今回の建設地設定に多くの時間と費用がかかりましたが・・・
結局・・・決まったのはある方の別荘地の近くとなりました。これは、知っている人から見ると「個人的な感情」による選定としか思えませんでしたね。
だから、清超先生が退かれた後この問題が進み、亡くなった後決定したと私は感じています。
ももんがさんが清超先生と今回の森のオフィスへの移転をリンクして考えることは、とても無理な考えと考察します。
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