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本流対策室 板
1354
:
トキ
:2012/01/07(土) 14:08:16 ID:vYPTIwT6
今回、本部が森の中に行くのは、信徒からは反対意見続出、というよりも、「本部は正気か?」というのがみんなの感想なんですが、
どうして森の中に行くのか・・・・・という事を本部の立場に立って考えてみました。
東京という場所は、便利だし、魅力的な場所ですが、同時にヤクザや怪しげな人間、政治屋が跳梁跋扈している場所でもあります。
そういう場所にいると、どうしてもそういう怪しげな人間と無関係でいる訳にはいきません。それにともない、嫌な話も聞こえて
くれば、神経の使う事も出てきます。
生長の家は、総裁登場以来、後退に継ぐ後退ですが、まだまだ魅力のある団体です。生長の家の関係者に接近して、あわよくば
教団に食い込み、うまい汁を・・・・と狙っている人もいます。東京にいる限りは、こういう人達が寄ってきます。ならば、いっそ
山梨の山奥にこもって、雑音をシャットアウトし、純粋に活動だけを考えたい、という発想はあったと思います。
ただ、それだと、逆に教区への監視が行き届かないし、東京で総裁が知らない間に勝手な事を始める人もいるでしょう。
さらには、信徒からの反発、かかったお金の問題、運動の低迷など、副作用のほうが多いと思います。
このあたりは、どうなのかは、議論の余地はあるみたです。
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