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本流対策室 板

1347志恩:2012/01/03(火) 06:31:01 ID:.QY5jUA6
 
〜 度々 雅宣先生が、引用される谷口雅春先生の著書【碧巌録解釈】についてのこと〜

 新春1,1に載せられた「唐松模様」の記事を拝見しまして、雅宣総裁先生に ギモンを抱いていることがありますので、書かせていただくことにしました。

 一昨日の「唐松模様」には、元旦、総裁先生が、本部に於いてされた「祝賀式の式典のご挨拶」などの事が掲載されていますが、テーマは『「竜蛇を定める」大切さ』でした。
 内容的には、とても濃くて いいお話をされておられると存じましたが、
 しかし、
 ①今回も総裁先生は、谷口雅春先生の著書【碧巌録解釈】を引用されて、ご挨拶されておられること。
 
 ②昨年11,20の総本山における「雅春大聖師記念式典」の折りにも、この【碧巌録解釈】の中から一部を抜粋、引用されて総裁先生は、語られておられたこと。

 これについて、私は一信徒として、ギモンに思っております。

 それは、総裁先生が、このように度々引用されます
 雅春先生の最後の著書である、この貴重な著書【碧巌録解釈】のことですが、この本は、雅宣総裁先生ご自身が、自らの手で絶版にしてしまっておられる本で、信徒には検証出来ない本なのです。

 信徒たちは、拝読したくても拝読できない状況に、貴方はしていることです。
 こんなこと、ほんとは、新年から言いたくないけれど、自ら、絶版にしておいて、それをですよ、その本を手にして、テキストにしてお話される貴方の感覚が、わかりません。

 度々貴方が、引用されるような良書なのでありますから、雅春先生の絶筆といわれるこのたいせつな、たいせつなご本を信徒たちにも、
 貴方と同様に 同じ生長の家信徒として 平等に拝読できるよう、再出版のご配慮をおねがいいたします。
 その他、これまでに貴方が絶版に、し続けていらした数々の雅春先生の良書についても、龍の年にあたり、再検討を希望します。


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