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女子会 板

1909a hope:2012/10/03(水) 00:01:46 ID:r8H4x9xE
web誌友会板 >>1302 みすはなまるさま


わたしは、決して「学ぶ会」さまや「ときみつる会」さまが、
「生長の家の唯神実相哲学」を説かれていないとは思っていません。
むしろ、現教団よりも、ずっと忠実に「雅春先生の教え」を伝えてくださっていると感じ感謝しています。

ただ、わたしは本当に数年前に聖典「生命の實相」にふれ入信した、真の新入りで、
まだ、雅春先生の説かれた愛国心に関しては全然勉強不足なのです。

今回そんな、わたしが失礼を承知で、率直に感じた感想を述べさせていただいたのです。

雅春先生のご著書「私の日本憲法論」ですが、少しずつ拝読し、苦戦はしていますが、内容はよく理解できています。
以前、金木犀さまからご教示いただいた内容とほぼ同じことが書かれているなと感じています。

ですから、今回、みすはなまるさまのご教示くださった、
>>国のいのちと人のいのちはひとつです。
>>皇恩に感謝し、国を愛することと、神の子を学ぶことは、切っても切り離せることではないと思っています。
の意味も、わたしなりにわかっているつもりです。

ですが、やはり、『神に感謝しても天地万物に感謝せぬものは天地万物と和解が成立せぬ。』という、
「七つの灯台の点燈者」の神示の言葉が気になってしまうのですよ。
皇恩や国に感謝することは当りまえですが、その前に身近な人々(たとえば御兄弟など)を神の子だと信じ礼拝し、
お互いに感謝し合い、和解しなくては、神の救いの念波は受けられないのではないのでしょうか?

神の救いの念波が届かなければ、どちらの「生長の家」にも、発展はないような気がしてしまうのです。

ですから、二分化するにあたっても、その前に、大調和(和解)することは、やはりどうしても必要な気がしています。

あくまでも、信仰歴数年の新入りの生意気なa hopeの考えですが・・・。


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