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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板

95トキ:2011/09/14(水) 19:35:30 ID:39Q2Y2jk
 生命の実相 頭注版 第2巻 p154に、浅野和三郎氏の令息 浅野新樹君の霊界通信が
紹介されています。ご令息は前途有望な青年でしたが、昭和4年2月28日に満州の病院で急死
されています。その後、母親を霊媒として、浅野和三郎先生と霊界通信をされたのを記録したもの
ですが、内容について、谷口雅春先生は、生命の実相で「大部分は信じえます」と評されています。

 この霊界通信の原本は、「霊界通信 新樹の通信」という表題で昭和6年から出版されました。
 その後、絶版となっていた時期もありましたが、研究者の要請により、潮文社という出版社から
昭和60年に復刻版として出版されています。この本は、戦前、浅野新樹君の霊界通信が3冊
に分けて出版されていたのを1冊にしたものであります。

 その中に、浅野和三郎先生の依頼で、亡くなった新樹君が、守護霊の協力を得て、乃木希典将軍
に会見に行く、という文章が掲載されています。本によれば、その時期は昭和5年10月7日であ
ります。

 興味深い内容なので、以下、紹介させていただきます。


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