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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板

9「訊け」管理人:2011/07/24(日) 16:22:32
拙い体験発表など (1362)
日時:2011年05月14日 (土) 14時49分
名前:ブログ「谷口雅春に訊け」管理人


 今しがた、喜ばしい知らせが入って参りました。こちらへ体験発表をさせて頂きます。

 なお、おそらくですが以下の奇蹟は、古参の諸先輩方に於かれては「アタリマエ」レベルのものでしょう。しかし元・無神論者であり『生命の実相』愛読歴五年の身には、「もう、感激ひとしお」のものでありまして、皆さんと喜びを共有できればと思う次第です。出来るだけ、自慢話に堕さぬ様気をつけながら、ツラツラと書いてみたいと思います。

 さて、今回の奇蹟は「難病が癒えた」と云った部類のものであります。登場人物は、ラーメン店経営知人の奥方でありまして、先月難病(脳梗塞?)のため入院したのでありました。
 さて、その奥方の病状ですが、医師診断は以下の如しであったようです。

――――――――――――――――

・ 手遅れ、です。
・ 10人中5名は亡くなるでしょう。
・ 助かったとしても、5名中3名は
  寝たきりになるでしょう。
・ 社会復帰できるのは1名位です。

――――――――――――――――

 ・・・知人はこういうことを、白衣の医師から断言されたのでありました。その時の焦燥沈痛ぶりですが、おそらく皆さまも、想像できようかと思います。もう、五年老けてしまったくらいに、雰囲気が悪化しておりました。
 それはそうです。「助かる確率は50%」です。さらに助かっても「寝たきりでしょう」と言われてます。社会復帰できるのは「わずか一名だけ」と云われれば・・・ラーメン店経営なんですから、奥さんも戦力なんです。接客と経理を兼務している奥さんがいなくなれば、いったい生活はどうなるでしょう。家族には、大学へ行っている息子さんもおりますし「オレ、どうしよう・・・」となっても当然であったでしょう。

 ・・・以下経緯を略しながら書きます。私はここで、雅春先生の神癒祈願をすることを思い立ちました。そして以下のように知人へ伝えました。

――――――――――――――――――――――

1、俺の知人にスゴイ祈祷師(※)がいるんだ。
2、その人の治癒率、何%か知ってるか?
3、100%だ。
4、A氏もB氏も全部頼んだら治った(全部作り話)
5、俺がその祈祷師に頼んでやる。
6、だから、もう治ったも同然だ。
7、安心して仕事をせよ。

――――――――――――――――――――――

※スゴイ祈祷師 = 雅春先生のこと(笑)でも
まさか友人には「もう死んだ人」とは言えなかっ
た(笑)

――――――――――――――――――――――

 そしてそれから(肉体の)私は、雅春先生のご著書を参考にしながら、神癒祈願を行いました。そして先ほど、「退院が決まった」との電話を、受けることができました。さらに医師から「日常生活可能」「奇蹟的です」と言われたとのことで、私は雅春先生の偉大さを今、再確認している最中です。
 友人は無神論者の私が「祈祷師」と云ったので、ビックリした模様です。そしてそんな「無神論者が信頼する祈祷師なんだから、信用しよう」と思ったそうです。やはりこれが、勝因だと思えるのですけど、そんな方便(=「谷口雅春」と云わず祈祷師と云ったこと)がスラスラ出てきたのは、やはり神想観の賜物かもしれません。
 やや余談とは云え、たとえばあの時私が「最近『生命の実相』っての読んでてね!」「雅春先生、素晴らしいんだよ!」「読みなよ!奥さん、助かるよ!」なんてトーンで友人に接していたら・・・おそらく友人はヒイテいたことでしょうね。

 それにしても偉大なるかな、光明思想です。死して尚、人を救わざるべからずという、八面六臂のご活躍をされる雅春先生・・・ああ一度でよいから、生前にお会いしたかったです。以上、拙い体験発表ですが、終わらせて頂きます。合掌。

追伸

 第二段階として計画中のこと。

 友人に対して『生命の実相』を献本しようと思ってます。その際のセリフは・・・「例の祈祷師さん、だけどね、その先生がオマエに『是非読め』とおっしゃってるから・・・」「まあ宗教の本なんだが、読んでみなよ。」「嫌だけど、俺にも読めって言うんだ。仕方ないから、俺も読んでみるわ」


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