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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板
15
:
「訊け」管理人
:2011/07/24(日) 16:31:06
Kさんのこと (1565)
日時:2011年05月18日 (水) 10時42分
名前:「谷口雅春に訊け」ブログ管理人
合掌ありがとうございます。(また〝書生さん〟ありがとうござます。しかし貴スレ名が照れくさいため、あまり上位掲示したくありません。故にここにてお礼まで)
私にはKさん(60代女性)という、白鳩会所属の友人がおります。本日はこの方について語らせて頂きます。
先日は講師Mさんについて触れましたけど、この普通の誌友Kさんも、すごい信仰者なのです。41歳の私のような者と接していても「貴方は本当に素晴らしい!」といつも誉めてくださる方でありまして、Kさんと接するとなにか、不思議な力が顕現してくるのです。
<〝奇蹟の融資〟以降の状況>
あの既述(1485)「1.13の奇蹟」以降、経営の方は急場をしのぐことができました。しかし現実(現象)的には〝借入金の増加〟をもたらしたに過ぎず、いくら倒産を防げたとは云え、経営好転とは言い難い状況なのでありました。簡単に申せば「借入金の増大をもたらした今回の騒動」といった一文が、経営的には正解なのであり、内部印象の「奇蹟だ!」に反し、外部印象的には「これから大丈夫?その借入金」な訳であります。
重ねてこの大不況です。急場をしのいだとは云え、近日中に再度の融資を仰がねば資金ショートするのは自明のことでありました。そうしますと・・・またしても肉体の我が、過去の経験を論理的に構築し、否定的なことをささやいてくるのでした。
曰く、「あの融資は例外的措置さ」
曰く、「急場はしのいだが、二度目はないよ」
曰く、「先月ショートするはずだった資金が、半年伸びただけさ」
・・・ああなんて、いちいちもっともなんでしょうか、こんな悪い話ほど辻褄が合います。「ああ仮相のオレよ、それは正解だ」てなわけであり、仮相ながらアッパレな判断力なわけであります。
もう、たしかにそうです。娘誕生の日に融資決定し「奇蹟だ!」と騒ぎましたけど、冷静に考えれば借入金が増加してます。しかもあの融資は例外的な措置であり、二度目があろうはずがないのです。二度目を求めれば今度こそ、金融機関はハルノート(死刑宣告)を出してくるのは明らかであり、以来、またしても眠れない日がやってきました。
<Kさんとの出会い>
聖使命会員ではない私ですので、一般誌友の方と知り合うキッカケなどないのですが、私とKさんの出会いはある意味ドラマチックでした。
ある夜、仕事中にどうしても雅春先生に会いたくなりました。そこで車を飛ばして夜の教化部へ行き、住吉大神の前で『甘露の法雨』を唱えました。「天地一切と和解せよ」から開始し、最後の『続々〜』までを何回か、寒風吹きすさむ中で吟唱しておりました。
しかしまあ、いつもなら応えてくださる雅春先生からは、なんの反応も得られませんでした。「あーあ、やっぱダメか」という感じで駐車場へ行きますと、なぜかそこに女性が立っておられました。それがKさんでした。
Kさんは私を見ますと済まなそうに「あまりに一生懸命、なにか祈っておられたんで待っておりました」とおっしゃいました。なんでもKさんは、教化部付近にお住まいとのことで、この時間はいつも散歩をされておられるとのこと。そして「若いのに雅春先生を読まれているとは!まあ素晴らしい!」と誉めてくださったのですが、私は「いやーお恥ずかしいのですが、問題を抱えておりまして・・・」と、一連の顛末をお話しました(既述1485の話です)
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