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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
962
:
初心者
:2011/07/25(月) 18:51:00
トキ様
>極端な話、結論よりも
プロセスが大事ですね。他人の意見を聞く前に考えていた事と、他人の意見を聞いた後に
下した結論が同じでも、それを省略すると、後で反発がきます。
これはありますね。ある工場で照明が急に明るくなって、従業員としては助かるはず
なのに、自分たちに無断でなぜこのようなことをしたのかと、集団で社長に
詰め寄ったという出来事があったそうです。
じつは広島時代に、この話を持ち出して、当時の大塚教化部長に文句をいいにいったこと
があるんですよね。
何が気に入らなかったのでしょうね。今となっては何も思い出せませんが、青年会に無断で
勝手なことをしてもらっては困ると、こんなことでもいいにいったのでしょうかね。
生意気ざかりでしたね。人間というのは、それがどんなことであっても、無視されたくは
ないんですよね。自分のことを認めてもらいたい。話を聞いてもらいたい。こういう欲求は
誰もが持っていると思います。
教団内でこうした欲求が満たされないとすれば、満たしてくれそうな宗教組織に惹かれて
しまいますよね。上の人が下の人の話に耳を傾ける。これはどうしても必要なことですよね。
ただカウンセリングの傾聴というのは、ヘタをすると相手のなかの獣性を引きだしてしまう
ので、素人がやろうとすると、これはやっぱり命がけなんですよね。
さすがにここまでやれとは申しませんが、人の話に耳を傾けるという人が増えれば、
それだけでも組織は安定してくると思いますね。
今回のゴタゴタに嫌気がさして教団を出ていかれた人たちも、もういちど教団に
もどられて、来るべき日のための安定強化に尽力なさっていただければとは
思いますが、やはり無理な注文ということになるのでありましょうね。
>>951
ブログ管理人様
さすがに、生長の家が誇る大文献学者の面目躍如たるタイムリーなエントリーで
ございますね。
雅春先生のおっしゃるとおりでございます(誰かに聞かせたいなどどは申しません)。
『菜根譚』の筆者は誰でございましたかね。伊藤なんとか。えーと、仁斎でしたかね。
忘れましたけど、「春風もって人と接し、秋霜をもってみずからを慎む」という言葉が
ありますね。
いまさらながらに、春風をもって人と接することの大切さを学ばせていただきました。
義春さん
>難しい事はわかりませんが、まぁー…殺されるんだったら、私が盾になりますよ。
獣に変身しそうな人には近づかないので、大丈夫でありますよ。
あんなのはもうコリゴリでございますわよ。
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