[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
960
:
トキ
:2011/07/25(月) 17:25:12
「訊け」管理人 様
いつもお世話になります。
堀先生の件は、ご本人に聞かないとわかりませんが(笑)、私見では、
「強引に辻褄を合わせて」
かと思います。もちろん、ご本人の中では、見事に整合しているはずです。
だから、あれほど長い長い文章を連日書いて発表しているのです。
あ、堀先生、もし違ったら、ぜひこちらへご投稿をお願いします。
山本七平さんの本は面白かったですね。フィリッピンの第10師団の砲兵将校
だった山本さんの回顧録でした。
たぶん、教区の発想の根底には、生長の家という宗教への信仰とか、開祖の
谷口雅春先生への尊敬とか愛情は強いが、生長の家教団への信頼はかなり薄い
という事情があると思うのです。極端な話、本部がなくなっても、それは当然
だ、という程度の愛情しか本部にはないでしょう。ただし、
「私達が、真の生長の家と谷口雅春先生の教えを護る!」
という強烈な自負心は強いと思うのです。極端な話、本部がなくなった方が
いい、という考えの人間もいるかもしれません。その使命感は、教区で活動
を今でもしている人は猛烈に持っていると思います。
ただ、私見では、教区という部分社会も大切だが、同時に生長の家という
部分社会をどうするか、を真剣に考えるべき時期だとは思うのです。まあ、
この掲示板を始めたのは、やはりそういう大言壮語的な考えが動機ではあ
ります。どうも行き届かない点が多く、すみませんです。
合掌 ありがとうございます
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板