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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

943義春:2011/07/25(月) 13:25:08
>>941
初心者さま
やはり初心者さまの魂の美しい方だなと文章読む度に心を打たれます。だから、私も自分の知る限りを記してみます。

基本的に現体制が崩壊しない事を前提にしてます…というか崩壊して(カルトの草刈り場になる)体制の空白期間を作りたくないからです。

先ず、やはり教区ごとに、教化部長の考え方や、構成する人が違ってくるので、内情も全く違ってきます。

…ですが、規模による違いは、ある程度言えます。まぁー…ある程度までくると事情も分類可能なんだと想うからです。初心者さまは地域主権的な生長の家を模索されていたのを思い出します。

私は元々、大阪教区という大教区出身ですが、その後、山梨、和歌山という小規模な教区を拠点にしました。

この経験から言えば、大教区は、その教区毎の特殊性がかなりあります。例えば、側聞するかぎりだと愛知なんかは、(名古屋)教化部と三河道場は仲が悪いと聴きます…まぁー…これは地域性に依存する例ですね。そんな大教区を運営なさる教化部長先生のご苦労は凄いものと思います。

一方、小規模な教区は、昔を知っている教化的な指導力のある教化部長先生が残っていらっしゃるので、人は少ないけど、組織内は家族的な雰囲気が残ってます。だから、小規模な教区は教化部長先生次第と言えます。

私なら、そんな教化部長先生達をフル動員して、練成会を全国的にガンガンやります。本気で真理に帰るのです。

具体的には会費は最低限にして、そこに会員さんや、その周辺の人達を呼びます。練成会こそが、そんな最悪な事態を回避出来る唯一の策だと思います。


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