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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

890義春:2011/07/24(日) 11:52:02
>>887
初心者さま
そう、粛清ってそもそも生長の家ではありません。確かに、雅宣総裁は、私はわかりやすい様に、追放とは書いてますが(端から観てると、かなりえげつないけど)辞めさせた人間はいないンですよね。

親友も、親友はパート扱いだったから、正社員とは法的に言えば、又、違った扱いになってくるし、いきなり辞めさせた訳ではなく、猶予期間は法的基準以上(14日以上が法的な基準で彼の場合は1ヶ月ほど)に時間を取っていた。

それから裁判係争中の組織で働いているから、青年会の会員更新はしないというだけで、会員から即追放ではなかった。

かなり具体的な例を出しましたが、彼は、左遷人事でかなり人を追い詰めます。任地を転々とさせたり、実績充分な方が本部講師補から本部講師への昇格試験で何年も落としたり等はしています。

それはトップとしての資質に問われはしますが…ただ、追放まではしていないのは確か。

こんな感じでキチンと評価をしないといけません。

…私は粛清以上に、漁夫の利を得る他団体が怖い。信徒の人生が狂ってしまうばかりでなく、人類光明化運動がなくなりかねない。それを両者のトップは理解しているのか?果たして疑問であります。宗教団体は公的財産なんです、何処かで折り合いをつけないとトップは何もなくても、確実に信徒が迷惑を被るのです。

私はそう想うのです。


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