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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
793
:
初心者
:2011/07/22(金) 18:01:30
しつこいようだが、あたしの立場、つまりは旗幟を鮮明にしておく。
あたしはとにかく、現総裁は好かんわけだ。虫が好かんという、そういった
ところだろう。だから、「追放」ということでいえば、とくに反対ということでは
なかった。
ところが、本流を見ていて考え方が変わった。総裁擁護の方向へと、大きく舵が
切り替わったのだ。
このことをブログ管理人殿は見抜いておられた。
一方的にひとりの人物を非難し続けると、かならず反対勢力を生みだすということだ。
ひとりの人物が、よってたかって大勢の者たちによって暴行されている。
この場面を見たとき、人はどちらに味方するかといえば、むろん暴行を
受けているひとりの人物にきまっている。
心情的に、事情はどうであれ、暴行を受けている側に同情し、味方をしたいという気が
おきてしまうことになる。
本流はこのことに気づいていない。養護派をまぜておけば防げる事態を
防ごうとはしない。
総裁はむしろ、本流を見てよろこんでおられるであろう。あれで味方が増えると、
ほくそえんでおられることであろう。
何も知らないのは本流だけなのだ。
たしかに総裁は、労せずして味方を得ておられる。
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