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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
699
:
志恩
:2011/07/21(木) 07:57:02
義春様
生長の家との馴初めを話してくださって、ありがとうございまいた。
小学校時代だったのですか。練成会に参加したり、大阪教化部のN先生とご縁があったのですね。
そのころは、まだ「三丁目三番地」にちかかったんでしょうね。
やー、みなさんのお話を伺うと、時が経つにつれて組織とか人間関係とか、ややこしくなってしまったんだね。
昔、みな純粋は純粋でしたが、かたぐるしくも気難しもありませんでしたよ。仕事のときは,命がけだったし真剣そのものでしたが、
自分たちでお金を少しずつ別にして貯めてた,そのお金で,慰安会もやってて、そういうときの山口悌治先生なんか、超おもしろくて、
山口先生の持ち歌は、「宵待草」(♫まてーどくらせーどこーぬひとー♫)と、(♫いのちみじーかし恋せよおとめー♫)
踊りは、手ぬぐいでほほかぶりして「どじょうすくい』うまいのよ、踊りが(こんなこと、ばらしちゃっていいのだろうかW)
そいうときは、
めちゃ、みなはじけてました。だから,昼間、がんばれるのよ。365日とげとげしていたら、膨らみすぎた風船のように、いつかパチンです。
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