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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

647志恩:2011/07/20(水) 07:50:29
本流宣言掲示板様

このたびは、こちらのトキ様 の集会所所属の、キク君が、そちらへの出入り禁止の身でありながら、そちらの立ち入り禁止区域に掟をやぶって柵を乗り越えて無断で侵入し、
なにかコメントまで書いて来てしまったことで、お騒がせししているようですが、その点については、おわびいたします。
彼は,””雅宣先生を退めさせること””には、まだ賛成はしておらない身ですからね。
そちらは、いのちがけで、退めさせねばと、志士の心で集結し立ち上がっておられる方達ですからね。お腹立ちは、むりからぬこととお察しします。

しかし、当方のキク君は、いたずら坊主だけで、そちらのどなたかが、おもしろおかしく べらべら べらべら演出されて述べておられるような、
悪意とか政治屋とか、そのようなものを持ち合わせている悪い魂の持ち主ではありません。悪い類いの人間でも、全くありません。
ただ、「若気の至り」ってやつです。おゆるしを。

キク君は、ほんとうは、とてもすばらしい人間です。そして、未来の生長の家を担ってくださる若き優秀なダイヤモンドの原石のお一人なのです。
そんなに、鋭いカナズチで、彼の頭をめっちゃ打ちしたり、おもいきり叩きまくったりして下さらなくても大丈夫ですよ。

私は、なにも書きたくなかったのですが、今度は、キク様のことまで、、あることないこと、そちらで貼り出されており、なんかな〜〜〜〜って。で、書くことにしました。

つまり、われわれが、そちらの足を引っ張っているという危惧の固まりになっておられるからでしょう。
私は、そうは。、思っては おりません
谷口雅春先生の「青年の書』に書いてあるでは,ありませんか。あなた様がたは、1つの貴い目標に向かって一心に流れている立派な「激流」なんです。
われわれは(私は別ですが)あなた様方が、その激流の行く手に、ちぎっては投げ捨て ちぎっては投げ捨てて出来た川の中の石(石といっても、ダイヤモンドの原石の石ですが)です。

雅春先生は、人生を1つの激流に例えられて、行く手にある障害物のようにみえる石、これがあるからこそ、激流はますます勢いを増し、ものすごい激流になって、いよいよ目標を達成することができるのだ、と説き
くださっているではありませんか。

いろいろな意見があって、いいんですよ。生長の家を佳くしたいという思いは1つなのですから。


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