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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
630
:
うのはな
:2011/07/19(火) 20:29:36
文鮮明自叙伝 訳 文鮮明師自叙伝日本語版出版委員会
> 東京には、留学生で構成された地下独立運動組織がありました。
祖国が日本の植民地下で伸吟していたのです。独立運動は当然のことでした。
大東亜戦争が熾烈を極めるにつれて、弾圧は日に日に激しさを増していきました。
日本政府が韓国の学生たちを学徒兵という名目で戦場に追いたて始めると、
地下独立運動も次第に活発になっていきました。
日本の天皇をどうするかについて色々と討論したこともあります。
私は組織上、留学生を束ねる責任者となり、金九先生の大韓民国臨時政府
(金九は当時主席)と緊密に連携しながら、同臨時政府を支援する仕事を
受け持ちました。いざとなれば命を投げ出さなければならない立場でしたが
正義のためという考えから、ためらいはありませんでした。
早稲田大学の西側に警察署がありました。私の活動に感づいた警察は、
絶えず目を光らせて私を監視しました。<
きょう、見知らぬ人から上の文庫本をもらいましたよ。
表紙に100万部突破、、てかいてあり、文氏の顔が出ています。
はじめて見たけど、これが6000人以上の花嫁と「三日行事」
なんて、、、 本文から一部抜粋してみました。
題名は「平和を愛する世界人として」
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