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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

576志恩:2011/07/17(日) 07:39:16

皆様が私におっしゃりたい言葉は、わかります。w 嘆いてばかりいてもって、、やはり?ww 

村上和雄先生の著書「奇跡を呼ぶ100万回の祈り」には、次のような明るい思想が書いてあります。

「人は,無力だから祈るのではなく、祈りには思いもよらない力があるから祈るのです」「100万回継続して祈りましょう,祈りは実現します」
「今、私たちが突きつけられている変化は、「調和」を取り戻すように与えられた行動の機会なのかもしれません」

「私は、さまざまな本当に偉い人にあってきましたが、ほんとうに偉い人の共通点は、偉い人ほど、威張らない。多大な影響力を持つ立場の方々は,実に謙虚で、
やさしく、大きい器の持ち主ばかりでした。それは、それだけの地位につくことに欠かせない資質のようなものなのでしょう。そして彼らはまた、例外なく
「祈り、さらに行動をする人」たちでありました。私自身、そういう方々からは,本当にいろいろなことを学ばせていただきました」

「祈りには、だれかのために祈ることだとかないやすいという特徴がある、私利私欲抜きの感情。自分だけが得をしたり、いい思いをしたいという欲望がないことが、
だれかのための祈り。すると,情けは人のためならずではありませんが、巡り巡って自分にも祈りの効果が帰って来て、「みんなが笑顔になれる」といった結果に
なるのです」

そこへいくと、ブログ「雅春先生に訊け』管理人様は、毎日毎日、あのような真理の言葉を,仕事されながら載せていらして、すごいことですよね。
世界にむかって100万回の祈りを実行されておられるのと一緒だなあと思いました。 どのぐらいの高さまで徳が積み上がったかな。測りたい。


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