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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

563トキ:2011/07/16(土) 10:11:25
>>560

 S氏については、長崎、京都、飛田給、本部の人間から話を聞いた事があります。
同期の人からはたいへん評価の高い人で、反対に、後輩や部下からは憎まれているという
不思議な人です。

 彼は、たいへん情熱家で頭脳明晰、真面目な人だったと聞いております。お金にもきれいで、
公私混同はしないと聞いております。情にもろく、読書家で知識も豊富な人らしいです。威厳が
あり、話していて迫力すら感じると聞いております。生長の家の歴史には特に詳しく、責任感も
ある人だといいます。信念もしっかりしており、谷口雅春先生への想いも極めて強いと聞いています。

 反面、傲慢で短気、好き嫌いが激しく、融通性がないようです。選挙で選ばれた幹部でも反抗する
と平気で首を切ります。昔の青年会の感覚で組織指導をするので、今の青年会の人間にとっては大迷惑
だと聞いた事があります。切れやすくて、しょっちゅう誰かを怒鳴りつけていたらしいです。
彼が京都第一で教化部長をしていた頃、あまりにも現場の感覚と違う事を指導するので、京都の青年会
の人間の多くが、激怒してボイコットした事もあったと、当時の幹部が話しておりました。

 評価が別れる人だとは言えるかもしれません。

 左遷されたのは、森田=安東先生ラインというよりも、組織指導不適という本部からの評価があった
というのが、飛田給道場の元職員の話でした。その後、脳梗塞になり健康上の理由で退職され、現在は
神戸で真理の勉強会を個人的に主宰していると聞いております。そこでは、たいへん熱心に指導をされ
好評であると聞いております。

合掌 ありがとうございます


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