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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
457
:
志恩
:2011/07/14(木) 01:17:39
前にも言いましたが、樹は人間に似てると思います。
うちの庭には、たくさんの樹がありますが、その中に苗木から植えた「ゆずの樹」があるんですが、その樹は、10年も花も実もつけなかったんですね。
それで、もういいかげんダメだと思って、ある日、根元から20センチくらいの高さのところでぶった切ってしまったんですよね。
そうしたら やつは、殺されると思ったんでしょうね、びびりましてね。翌年、がんばって若い枝を何本ものばして,10年ぶりにたくさん花と実をつけたんです。それから毎年花と実をつけてますが。
人間にもいえるのよ。実相を祈るのもたいせつだけれど、実行が第一です。特にたてまつられて育った人間に対しては、腫れ物にさわるように、ほいほい労ってばかりじゃダメだと思う。今まで通りちやほやされると、このままでいいのだという安易な考えに流れがちですから。
で、思い切り追い込む。切るぞ,切るぞってね。
もう、どうにもならないくらい追い込む。すると大転換して大変身して、実相がでてるしかないってこともアルと思うんです。ゆずの樹のように。
観世音菩薩様がでられても不動明王様がでられても、佳くなればいいと思います。
(やさしくほめる) (厳しくしかる)
それでも変わらない場合は,新しいのと植え替えるしかないですね。
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