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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

300復興G:2011/07/07(木) 09:52:59
<自己紹介>“復興G”と申します。一信徒です。地方講師の末席を汚す者です。初めて書き込ませて頂きます。よろしくお願いいたします。
 ハンドルネームの「復興」には、「生長の家ルネサンス」を、という思いをこめています。「G」は爺とお思い下さい。
 私は“谷口雅宣総裁追放派”でも“援護派”でもなく、“中道・祈り派”とでも言いたい者です。前2者のどちらかと言えば援護派寄りになるかも知れませんが、祈りが好きで、議論は好きでなく、“追放派”の方たちと議論して打ち負かそうという気持ちはありません。“和解派”と称すべきか──。
 数ヶ月前から、「生長の家“本流宣言”掲示板」およびこの「生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える(1・2)」をウォッチし、これと思うところはログを保存してきました。その中で、

○『教団で起きているゴタゴタは、谷口雅春先生がわたくしたちに示された禅の公案です。雅春先生は、こんにちの事態をすでに予知しておられたはずです。それを承知の上で世襲制を承認し、わたしたちに公案として残して行かれたのではないですか。弟子として恥ずかしくない答えを出しましょう。』(「生長の家“本流宣言”掲示板」6/3、2403“初心者”様カキコミ)──大所高所からのご明察に同感です。
 私なりに「弟子としての答え」と思うところを、この掲示板に順次公開させていただければ有難く存じます。まずは、この掲示板の創設者・管理者であるトキ様をはじめ、皆々様の絶大なるご愛念・ご努力に感謝し、ご挨拶まで。


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