[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
300
:
復興G
:2011/07/07(木) 09:52:59
<自己紹介>“復興G”と申します。一信徒です。地方講師の末席を汚す者です。初めて書き込ませて頂きます。よろしくお願いいたします。
ハンドルネームの「復興」には、「生長の家ルネサンス」を、という思いをこめています。「G」は爺とお思い下さい。
私は“谷口雅宣総裁追放派”でも“援護派”でもなく、“中道・祈り派”とでも言いたい者です。前2者のどちらかと言えば援護派寄りになるかも知れませんが、祈りが好きで、議論は好きでなく、“追放派”の方たちと議論して打ち負かそうという気持ちはありません。“和解派”と称すべきか──。
数ヶ月前から、「生長の家“本流宣言”掲示板」およびこの「生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える(1・2)」をウォッチし、これと思うところはログを保存してきました。その中で、
○『教団で起きているゴタゴタは、谷口雅春先生がわたくしたちに示された禅の公案です。雅春先生は、こんにちの事態をすでに予知しておられたはずです。それを承知の上で世襲制を承認し、わたしたちに公案として残して行かれたのではないですか。弟子として恥ずかしくない答えを出しましょう。』(「生長の家“本流宣言”掲示板」6/3、2403“初心者”様カキコミ)──大所高所からのご明察に同感です。
私なりに「弟子としての答え」と思うところを、この掲示板に順次公開させていただければ有難く存じます。まずは、この掲示板の創設者・管理者であるトキ様をはじめ、皆々様の絶大なるご愛念・ご努力に感謝し、ご挨拶まで。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板