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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
29
:
山ちゃん1952
:2011/06/15(水) 21:52:10
組織が衰退しているというのは方法が間違っているからです。
白鳩会はやはりサ−クル的な要素と井戸端会議的なものが十分に備わっています。
真理の研鑽も重鎮が各地におられて指導されておられます。きめ細かな指導ができます。
その点、青年会や相愛会はそういうわけにはいきません。
目標という設定が組織には必ず必要です。青年会や相愛会のように
『日本の再建』とか『こうすれば企業は躍進する』など一定
の目標というのがなければ、発展は致しません。
環境では目的設定が出来ないので、根本的に発展は無理でしょう。
どだい組織の衰退は目に見えていた事です。
サ−クルだけでは男は集まらないし、青年会は満足できないでしょう。
『このようにすれば組織は発展する』という枠組みがないからです。そうした
設定が出来ない組織になっているのです。
たとえばこの地域に何人の生長の家信徒がいて、その内「活動」出来そうな人が何人いるのか
また、それに対して、少しプラスした人数を目標にする。そしてその目的を決めるのです。
何のために「活動」をするのかです。そこなんです。なんの為に「活動」するかです。
細部に組織をするにはそうした「こうすれば組織を発展させる」という構想を持っていて
しかもそれにたいしての発奮するような目標を定めれば伸びます。
難しいのは『生命の實相』だけ読んでいても伸びません。組織の把握と人を動かす能力
が必要でしょう。
その点は白鳩はしっかりとしています。
詳しい事を書けばいいのでしょうが、今は空論にしか過ぎないのでやめます。
こういう組織を作りたいというのがあれば、指導出来ます。
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