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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
28
:
トキ
:2011/06/15(水) 21:48:53
>>26
ご神像の裏のエンジェル 様
いや、表現が悪かったですね。失礼をしました。確かに「重視」という表現をしたら、
「大事にしている」と誤解されますよね。でも、違います。
ご指摘の通り、白鳩も現象、相愛会は危機的な状態、青年会は消滅状態です。
でも、彼の頭の中の組織のイメージとは、「自分の言う通りになる組織」なのです。
運動が減ろうが、信仰がどうなろうが、関係ないのです。「組織」があり、自分が
そこで「総裁」でいる事ができるのなら、別に、数が少なくても、構わない、という発想なのです。
つまり、本来なら 信仰→運動→組織 という順番なのですが、彼の頭の中には、
「組織」がまずあって、前の2つはどうでもいいのです。その意味では、「重視」
している、と言えると思うのです。
だって、ここまで数字が減っているのですよ。普通なら、運動への真剣な再検討を
するはずです。信仰面でも、考えるはずです。でも、そういう形跡はありません。
自分の頭の中にイメージを下部に押し付けているだけです。
つまり、彼が語る事が出来るのは、「信仰」ではなく、「運動」でもありません。
活動歴のある人間から見たら、あの運動論は机上の空論です。
が、「組織論」は語る事が出来ます。それだけのことです。
誤解を生じる表現をし、すみませんでした。
合掌 ありがとうございます
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