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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
217
:
木綿豆腐
:2011/07/01(金) 05:08:25
トキ様のお母様は、雅春先生ご指導の「神想観」により、神懸かりになられて不思議な体験がたくさんおありになるそうで、きっと霊格の高いお方なのでしょう。
霊能の力もめざめられて、雅宣氏の波動が低いことも見抜かれたそうで、すごいですね。
義春様、現職員妻様の書き込みもしみじみとした気持ちで読まさせていただきました。
私の両親も生長の家で、昔、家で永年相愛会支部会をひらいてました。私は、青年会支部をやってましたが。
でも、だれも、霊能力はなくて。(笑)
しかし、困ったときは,不思議と奇跡的に援けられるという体験はたくさんあります。それは、現在までも続いています。
雅春先生時代の生長の家の神様は、われわれ末端信者のところまで、雅宣さんとちがい、わけへだてなくお越し下さいます。
昔、どの本で読んだか忘れましたが、偉大な思想家の家には、不思議と子孫に、反逆者とか極悪人が,生まれる場合があると書いてあったのを記憶しています。
光が強かった分だけ闇も濃く深くなるのか、どうしてなのかの理由は わかりませんが、ほんとうだったなあと最近特に思っています。
人生は、ブーメラン。雅宣さんは、雅春先生を裏切り、親を裏切り、兄弟を切り捨て、気に入らない職員までも、、。
自分がおやりになった悪業は、何時の時点でか、ご自分にブーメランのように戻って来ます。
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