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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
209
:
木綿豆腐
:2011/06/29(水) 23:30:42
トキ様
お母様が、雅春先生のご先導で「神想観」をされたことが何度もおありになること、そのときのものすごい波動のご様子など、うかがって、うれしくなり感動しています。
その他のお話も、ほんとうに昔ながらのあたたかな内容で、、、教団持続のための事情なども察しられました。
トキ様も現職員妻様も,義春様も、このようなスレッドがなければ、私などの一介の信徒ですと、なかなか直々にお話など出来ない幹部の方々のようですが、お話し出来て光栄に思います。
私や私関係のみなは、雅春先生の説かれたみ教えを、今日までひたすら実行してきたおかげで、いつも背中を押していただいてきましたので、実際はみな精神的にも実生活も至福の暮らしをさせていただいてますが、生長の家を愛するあまり、雅宣氏のことでこのたび
勉強させられております。でも、そのおかげで、自分自身のこともみつめなおす機会を与えられています。雅春先生、吉田國太郎先生、藤原敏之先生、榎本恵吾先生、それに現在おられる本部講師の先生のご本も、伝統様やブログ雅春に訊けのおかげで、再読させていただいてます。
(ときにはHITOKOTOさんとこも、拝見。)
言うまでもなく唯神実相哲学は、絶対の完成した世界を示すのですが、魂は進歩の途中ですので、さまざまな砥石があり、それらが日々、完成を目指して行く物語の1頁だと思っています。私は、現実的なことで、悪いことは悪いということも、1つの光明思想だと思っています。
見て見ぬふりをすることは、「大きな 反省なき偽善者」を作ってしまうからです。
雅春先生は、生長の家人は、みな「魂の家族だ」と教えてくださいました。魂の家族同志なのですから、みながよくなるためなら、気がついた人が、互いに、ときには本当に思っていることを伝えて、厳しい愛のムチを与えることも必要だと、おこがましくも思っております。
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