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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
1920
:
志恩
:2011/11/06(日) 11:45:58 ID:psrFh/ZU
私が、本部在職中、
谷口雅春先生は、365日、ただの一日も、休日というものを、とられてませんでした。(もちろん人間ですから、休日はとってもいいのですが)
もうね、先生にとられましては、休んではいられなかったのです。そのくらいに、命がけで365日を捧げていらしたのです。
真心をこめて、一人一人に向き合っておられてました。この光明思想で、一人でも多くの人を救ってあげたいという、ご愛念とあたたかさで、いっぱいの大先生であられました。
お召し物だって、革靴だって、すごく質素でいらしたですよ。ご自分のことなんか、すべて後回しにされてました。
私達と,同じ目線でしたよ。いつも。
訊け君が、アップしてくださった生長の家50年史のユーチューブを、拝見して、涙が止まりませんでした。
でも、訊け君、
光明思想社が出してくれるから良かったのかもよ。このまま日本教文社から、出していたら、いずれ。。になったかもしれません。
愛国の書と同じ扱いに、、、いずれは、この世から消える運命にあったかもしれません。
とにかく、「生命の實相」は、光明思想社で、大きい活字になって、来春発売されるそうですから、教団や組織は、それを、買って使うこころの柔軟性をもってほしいですね。
私達、末端信徒は、それを希望します。
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