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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

190トキ:2011/06/25(土) 09:54:28

現職員、妻様

 ご投稿、ありがとうございました。
 教区でも、だんだんと総裁の本を使う様にプレッシャーがかかっています。

 普及誌の最後のページの広告を見ても、「“森の中”へ行く」が目立つページにあり、
谷口雅春先生の御著書は、「うぐいす餅とバナナ」の下です。これもどうかとは思います。

 教区の場合は、一定数、総裁の本が押し付けられるのですが、ほとんど売れないのです。
日本教文社の本は、返品がきかないので、その分、教化部の会計の負債になります。で、
教区は、仕方なしに、行事のテキストなどで総裁の本を使う、という図式があります。
 それで、信徒も仕方なしに買う、という事です。


マリーゴールド様

 今や、団体参拝練成会でも、絵手紙の時間があるみたいです。

 絵手紙が悪いとは言いませんが、練成会でする事ではないと思います。
ほんとうに、組織がおかしくなってきているのを痛感します。
 個人で出来る事は限りがありますが、できるだけの事はしようと考えています。

合掌 ありがとうございます


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