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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
187
:
現職員、妻
:2011/06/24(金) 22:19:32
トキ様
正直今は…普及誌を差し上げず、
大切な方や知り合った方で読んでくれそうな方には、
聖典本を差し上げたりします
(もちろん雑感ではありません)
普及誌は明るく良い本ですので、
パラパラとめくらせて頂いて、置いておいてます…
先月でしょうか、機関誌の中での純子先生の、
お料理ブログの疑問に対しての言い訳が載せられていたのにも、
私の感覚では、しばし唖然…なのですが。
なんだかジワ〜ジワ〜と音が聞こえるんじゃないかと思うほど、
現総裁色に染められて行く気がしています。
本部には総裁を、
「現代の課題にに添った教えを説く世紀に残る最大の宗教指導者」(本部講師談)と
認める方々しか周りに置かないのではないでしょうか。
改めて、総裁先生って、
文章も論理運びも感心するほど巧妙なんですね。
この度の大聖師26年祭の総裁の挨拶は、どの様にお感じですか。
私は今まででも特に強く確認したような気がしました。
論理のすり替えにおいて、
「世紀に残る」ほど天才的に頭のきれる方なのだな…と。
(とても抑えて表現するところです…
挨拶文章読んで胸がとても痛くてひどい言葉にならないように…)
天才でなければ、
これほど別な教団にはできないよな…と感心してしまうほどなのです。
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